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動画で紹介! プロレス/格闘技 今日は何の日?

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2/29 プロレス/格闘技 今日は何の日? ・・・



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 (2011/2/29)





今日のYouTube追加動画

 
AJW
1992/8/15
後楽園ホール

ミッドサマー・タイフーン真夏の髪切り衝撃波

豊田真奈美vs山田敏代/2/4/3/4/4/4

NEO
2009/8/29
大阪府立体育
会館

NEO STRONG HOLD IN JAPAN

NEO認定タッグ選手権
華名/高橋奈苗vs井上京子/松本浩代/2/2

NEO認定ハイスピード選手権
夏樹☆たいようvs風香

『完全決着戦』金網デスマッチ
下田美馬/三田英津子vs江本敦子/木村響子/2/2/2/2

田村欣子/紫雷イオvs日向あずみ/紫雷美央

タニー・マウス/宮崎有妃vsジャイアント小馬場/趙雲子龍

真琴vs中川ともか

勇気彩vs石野由加莉

SENDAI GIRLS
2008/6/27

じゃじゃ馬トーナメント
Aブロック準決勝
松本浩代vsティラノザウルス奥野/2/2

Bブロック準決勝
佐藤綾子vs水波綾

決勝
松本浩代vs水波綾

JWP
米山香織/コマンド・ボリショイvs金城知佐子/金城幸子/2/2

JWP
WOWOWスペシャルマッチ
福岡晶vsダイナマイト関西/2/3/3/3

AJW
1991/1/11
川崎市体育館

敗者髪きりマッチ
ブル中野/井上京子vsアジャ・コング/バイソン木村/2/5/3/5/4/5/5/5

LLPW
1994/7/14
東京体育館

闘狂女伝説

チェーンデスマッチ
ブル中野vs神取忍/2/3/3/3

大向美智子VSチャパリータASARI
二上美紀子、遠藤美月VS渡辺智子、玉田りえ
風間ルミ、キャロル美鳥、長嶋美智子
vsナース中村、鍋野ゆき江、里美和

UWA世界女子タッグ戦
三田英津子、下田美馬vsジャンヌゆかり、半田美希

紅夜叉VS工藤めぐみ

ハーレー斎藤、立野記代vs井上京子、井上貴子

LLPW
井上貴子/ブル中野vs神取忍/穂積詩子/2/2

JWP
1994/5/22
有明コロシアム

ブル中野/デビル雅美vs福岡晶/長谷川咲恵/2/4/3/4/4/4

能智房代/矢樹広弓 vs 玉田りえ/前川久美子

尾崎魔弓 vs 長与千種


AJW
キャンディ奥津vs渡辺智子/2/2

アルシオン
トーナメントZEON'99
大向美智子vs玉田凛映

アルシオン
府川唯未/玉田凛映vs下田美馬/三田英津子/2/3/3/3

AJW
下田美馬/三田英津子vs里村明衣子/加藤園子/2/3/3/3

AJW
下田美馬/三田英津子vs北斗晶/尾崎魔弓/2/2

JWP
1988/9/6

BURNING NIGHT

キューティー鈴木vs久住智子

アルシオン
キャンディ奥津復帰戦
キャンディ奥津vs大向美智子

アルシオン
キャンディ奥津vs府川唯未/2/2

JWP
キューティー鈴木vsキャンディ奥津/2/2

DDT
2010/11/14
大阪府立体育
会館

OSAKA BAY BLUES SPECIAL

KO-D無差別級
HARASHIMAvs佐藤光留/2/2

DDT
2010/11/28
後楽園ホール

GOD BLESS DDT 2010

KO-D無差別級
佐藤光留vsディック東郷/2/2

リアルジャパン
2010/12/9
後楽園ホール

EXTREME
リアルジャパン101209

初代タイガーマスクvs四代目タイガーマスク

長州力/長井満也/佐藤光留vs藤波辰爾/天龍源一郎/太陽ケア

NOAH
2011/1/29
後楽園ホール

THE FIRST NAVIGATION 2011

佐々木健介/中嶋勝彦vs森嶋猛/谷口周平/2/2

NOAH
2011/1/15
大阪府立体育
会館

高山善廣vsKENTA


三沢光晴vs川田利明 シングルの歴史

 
AJPW
1992/10/21

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1993/3/27

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1993/7/29
日本武道館

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1994/4/11

チャンピオンカーニバル
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1994/6/3
日本武道館

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW1995/3/21
チャンピオンカーニバル
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1995/7/24
日本武道館

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1997/4/18

チャンピオンカーニバル
三沢光晴vs川田利明

AJPW

チャンピオンカーニバル
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1997/6/6

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1998/4/7

チャンピオンカーニバル
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1998/5/1

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1999/1/22

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
1999/7/23

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

AJPW
2000/4/14
広島

チャンピオンカーニバル
三沢光晴vs川田利明

NOAH
2005/7/18
東京ドーム

三沢光晴vs川田利明

SMASH
SMASH 14

TAJIRI&矢郷良明-&大家健vs華名&紫雷美央&紫雷イオの紹介VTR

KUSHIDA&木藤裕-次vs大原はじめ&クリスチャン・クルキィーの紹介VTR

大森隆男vsスターバッ-クの紹介VTR

TAJIRI&AKIR-Avsマイケル・コバック&サイボニック・マシーンの紹介VTR

SMASH 15

地獄の詐欺ダヌキ"サー・ロビン、"地獄の天空ブリザード"ガブリエル・アントニッ-ク参戦決定

Chikara
DVD Trailer: "Hiding in Plain Sight"





動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 
 



DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

世界元年 3rd

1992/2/29
後楽園ホール


金原弘光vs前田雅和
大江慎vsケイン
中野龍雄vsワットレー
田村潔司vsシルバー
安生洋二vs宮戸優光
山崎一夫vsトム・バートン
高田延彦vsフレミング
ゲイリー・オブライトvs垣原賢人


スーパー・ブロール 92
二大世界王座交代劇
スーパー・ブロール 92
1992/2/29
ミルウォーキー


WCW世界ヘビー級王座
スティングvsレックス・ルーガー
獣神サンダー・ライガーvsブライアン・ヒルマン
アーン・アンダーソン/ボビー・イートンvsリック&スコットスタイナー
リック・ルードvsリッキー・スティムボード
バリー・ウィンダム/ダスティ・ローデスvsスティーブ・オースチン/ラリー・ズビスコ


KING of SPORTS
1
KING of SPORTS1
2004/2/29
名古屋レインボーホール


IWGP
天山広吉vs鈴木みのる
西村修vs柴田勝頼
ボブ・サップ魔界入り
棚橋弘至vs村上和成
蝶野正洋vs天龍源一郎





番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


JDスター
2004/2/29
後楽園ホール

風香デビュー
風香/救世忍者乱丸vsKAZUKI、斗猛矢

666
2004/2/29

バトルスフィア東京でRWFマグナム京都として出場した。このことが666入団のきっかけとなった。

ZERO-ONE
2004/2/28
両国国技館

MANIFESTO-1

橋本真也vs長州力
武藤敬司vs大森隆男
小川/プレデターvsローデスJr/シルバ
大谷晋二郎vs坂田亘
Lowki/スパンキーvsAJスタイルズ/フランキー
田中将斗vsザ・グラジエーター
佐藤耕平/横井宏孝vsゼブラーマン/ハワード
渕正信/栗栖正伸vs藤原喜明/ドン荒川
コリノアンダーソ/金村/黒田/義人vs
高岩/星川/葛西/明石/浪口

チカラプロレス
2008/2/28
フィラデルフィア

6人タッグマッチのトーナメント
ワンマン・ギャング/デモリッション(アックス&スマッシュ)とチームWWFなるトリオを結成

2008/2/29
キン肉マン映画祭








プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


中村政則
1974/2/29

ターザン後藤一派

  






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2/28 プロレス/格闘技 今日は何の日? ブルーザー・ブロディ vs アブドーラ・ザ・ブッチャー、スタン・ハンセン vs 川田利明、三沢光晴vsジョニー・エース 他



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 2011/2/28

プロレス/格闘技 ニュース


安田忠夫、本日ブラジル出発予定のブラジル行き飛行機に乗らず、主催者と金銭トラブルか?

度重なる金銭要求を主催者にしたもよう。
2011/2/28 ブラジル行き大韓航空機に乗らず。

 
Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
  • 3・5GHC3大王座戦へ杉浦が「ヘビ食い」特訓!自衛隊出身の後輩・谷口&青木と合同戦闘トレ
  • 長島☆自演乙が5・5プロレス参戦
  • 売名王・澤田はゼロワン乱入!耕平をKOし王座挑戦アピール
  • CIMAがドラゲー王座独占へ「全てタイトルマッチの興行やるぞ」
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
リアルライブ
 バトル・ニュース
メインで連勝した"番長"世IV虎が「ウチらの時代が来てる!」と言えば、愛川は「世IV虎ちゃんには度胸がない!」とバッサリ




今日のYouTube追加動画

 
OZアカデミー
2009/9/6
新宿FACE

OZ-Power is Everything
栗原あゆみ/加藤園子vsアジャ・コング/中川ともか

OZアカデミー
2008/5/4

ハードコアレディース

吉田万里子/Rayvs松本浩代/大畠美咲

テーブルクラッシュデスマッチ
元気美佐恵vsAKINO/2/2

有刺鉄線ボードタッグマッチ
尾崎魔弓/Xvs永島千佳世/中島安里紗

ラダータッグマッチ
山縣優/アップルみゆきvsKAORU/カリビアンRUM/2/2
※ギブアップ、3カウント、リングアウト無し
リング上に吊してあるベルトを奪ったチームが勝利

蛍光灯デスマッチ
木村響子vs宮本裕向

NEO
2006/12/31
後楽園ホール

第4回ジュニア・オールスター

チェリーvs零
栗原あゆみvs渋谷シュウ/2/2

OZアカデミー
2009/12/23
後楽園ホール

OZの国にクリスマスは無い!

ザ・ドレスアップ・ワイルド・ファイト SERIAL KILLING
尾崎魔弓vsKAORU/2/3/3/3

OZアカデミー認定タッグ選手権試合
輝優優/AKINO[王者]vs永島千佳世/加藤園子[挑戦者]

~THE WIZERD OF OZ~
OZアカデミー認定無差別級選手権試合
豊田真奈美vsカルロス天野

ダイナマイト関西/栗原あゆみvsアジャコング/松本浩代

井上京子vs井上貴子

小松奈央vs中川ともか

WAVE
2008/3/20

豊田真奈美/桜花由美vs日向あずみ/輝優優

春日萌花vs中島安里紗

AJW
高橋奈苗/中西百恵vs納見佳容/脇澤美穂/2/3/3/3

WAVE
2008/9/15

浜田文子vs桜花由美

AJW
ザ・ベスト・タッグ 決勝
華名/堀田祐美子vs前川久美子/前村早紀/2/3/3/3

NEO
2009/7/5
後楽園ホール

紫雷イオvs中川ともかvs植松寿絵

2006/3/26
後楽園ホール

前川久美子引退試合
前川久美子vs高橋奈苗/2/3/2/3

OZアカデミー
植松寿絵/永島千佳世vs加藤園子/カルロス天野/2/2

OZアカデミー
栗原あゆみ/永島千佳世vsAKINO/中川ともか/2/2

OZアカデミー
アジャ・コングvsダイナマイト関西/2/2

OZアカデミー
アジャ・コング/元気美佐恵vsダイナマイト関西/ジャガー横田/2/2

LLPW
沖野小百合vsジャンボ堀

AJW
1993/11/28
大阪城ホール

大阪美神王国93

Wrestling Queendom
アジャ・コングvsイーグル沢井/2/3/3/3

AJW
1987

ニューイヤーレボリューション’87

山崎五紀/立野紀代/ユーコン・エリカvs
ダンプ松本/影かほる/ドリル仲前
/2/2

AJW
福岡スポーツ
センター

山崎五紀/立野紀代vsダンプ松本/レイラニ・カイ

AJW
豊田真奈美/下田美馬/三田英津子vs
ブル中野/アジャ・コング/渡辺智子
/2/3/3/3

アルシオン
1999/2/18
後楽園ホール

STARDOM 1999

クイーン・オブ・アルシオン 選手権試合
吉田万里子vs矢樹 広弓/2/3/3/3

AJW
ブル中野/下田美馬/三田英津子vsキューティー鈴木/プラム麻里子/福岡晶/2/3/3/3

AJW
UWA世界女子タッグ
堀田祐美子/井上貴子vs下田美馬/三田英津子/2/3/3/3





動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



ブルーザー・ブロディ vs アブドーラ・ザ・ブッチャー

1987/2/28



2/2



スタン・ハンセン vs 川田利明

1993/2/28
日本武道館 



スタン・ハンセン vs 川田利明 

テリー・ゴディ vs 秋山準

三冠ヘビー
三沢光晴 vs 田上明

小橋健太 vs ダニー・スパイビー 

世界Jr.
渕正信 vs 菊地毅 


三沢光晴vsジョニー・エース

1998/2/28


 



DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

後楽園実験リ-グ’93
Round 1
後楽園実験リ-グ’93
1993/2/28
後楽園ホール
   

平直行vs後川聡之
長井満也vsサンドラ・テルゲン
ヴォルグ・ハンvsウラジミール・バコージン
木村浩一郎vs西良典


RINGS 10th ANNIVERSARY
RINGS
1993/2/28
後楽園ホール

平直行vs後川俊之

全女イズ夢☆発火点!!
全女イズ夢☆発火点
1993/2/28
後楽園ホール
  

山田敏代/豊田真奈美vs堀田祐美子/井上貴子
アジャコング/伊藤薫vs井上京子/バット吉永
デビー・マレンコvsテリー・パワー


R・I・S・I・I・N・G
藤原組3周年記念興行

1994/2/28
後楽園ホール 


50万円争奪男女混合バトルロイヤル
グラン・ジェイコブッスvs石川雄規
藤原喜明vs臼田勝美
神取忍/穂積詩子vsヒロ斎藤/二上美紀子


CMLL・JAPAN 1999
LUCHA REVOLUTION 2nd
Part.3
1999/2/28
金沢


 
ガイア ジャパン
旗揚げ4周/記念大会
ガイア ジャパンVol.9
1999/ 2/28
クラブチッタ川崎


広田さくら vs ライオネス飛鳥

棚橋弘至
ROAD TO THE REAL
IWGP CHAMPION
棚橋弘至 ROAD TO THE REAL IWGP CHAMPION
2007/2/28
両国国技館

棚橋弘至 vs 金本浩二




番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


日本プロレス
1964/2/28
ロサンゼルス
馬場がフレッド・ブラッシーのWWA王座に挑戦。ドロー。
日本プロレス
1968/2/28
東京体育館
馬場がディック・ザ・ブルーザーを破り、新記録となる
インターヘビー級王座20度目の防衛。
新日本プロレス
1980/2/28
アントニオ猪木vsスタン・ハンセン
NJPW
1986/2/28
熊谷市民体育館

藤波 辰巳/木村 健吾vs藤原 嘉明/木戸 修

前田 日明 vs 力抜山

アントニオ猪木/坂口 征二vsジャック/ジャッカル

OZアカデミー
1998/2/28

尾崎魔弓vs下田美馬

NJPW
1998/2/28
日本武道館

ウルフ・ホークフィールド/ジョニー・スミス vs マウナケア・モスマン/井上雅央

三冠ヘビー
三沢光晴 vs ジョニー・エース

邪道/外道 vs 小川良成/志賀賢太郎

小橋健太/秋山準 vs 高山善廣/垣原賢人

世界タッグ
川田利明/田上明 vs スティーブ・ウイリアムス/ゲーリー・オブライト

浅子覚/金丸義信 vs 池田大輔/モハメド・ヨネ

JWP
1999/2/28
後楽園ホール

JWP認定無差別級王座
福岡晶vs日向あずみ
福岡はこの1か月後に引退。

K-1
1999/2/28
ウォーバーハンプトン

LOADS OF THE RING III
WAKO PRO世界ムエタイヘビー級王座
武蔵vsカークウッド・ウォーカー

 
新日本プロレス
2004/2/28
後楽園ホール

HYPAER BATTLE 2004

後藤達俊/ヒロ斉藤vs.魔界4号/魔界5号
成瀬昌由vs.井上亘
矢野通vs.吉江豊
竹村豪氏vs.金本浩二
田口隆祐/後藤洋央紀vs.外道/邪道
天山広吉/西村修vs.安田忠夫/村上和成
真壁伸也vs.佐々木健介
鈴木みのる/ヒートvs.蝶野正洋/獣神T・ライガー
ブルー・ウルフ/中西学vs.棚橋弘至/永田裕志

パンクラス
2007/2/28

北岡悟が、パンクラスが提携したBodogFightの刺客グスタボ・PCと対戦、飛びつきからのフロントチョークを仕掛けるなどして押しまくり判定勝ちする。さらに勝利後のマイクアピールで「パンクラスはBodogと提携しました。でも、僕が上がりたいリングはPRIDEです」と2007年開催予定であったPRIDEライト級GPへの参戦をアピールする

NJPW
2007/2/28

第1回「NJPWグレーテストレスラーズ」受賞者を発表。3/6に表彰。

 
CAGE FORCE
2009/2/28

CAGE FORCE EX -eastern bound-

永田克彦vs金原泰義

全日本プロレス
2010/2/28
後楽園ホール

グリコ・パワープロダクション・ドリームマッチ

武藤 敬司 /棚橋 弘至 /パワプロ仮面vs
ボノ・ウォリアー/ピンク・ウォリアー/ポーク・ウォリアー 
(ラードウォリアーズ)
中邑 真輔 vs 京太郎
ベンチプレスコンテスト
近藤修司 /真田聖也 /中之上靖文 /中西学 /平澤光秀 
獣神サンダー・ライガー/獅龍/タイガーマスク /BUSHI vs
外道/石井 智宏/KAI/大和 ヒロシ
永田 裕志vsキラー菊

NOAH
2010/2/28
日本武道館

The Second Navig.'10

GHC
杉浦 貴vs真壁刀義
GHC タッグ
力皇 猛 / モハメド ヨネvs高山善廣 / 佐野巧真
森嶋 猛 vs 川田利明
十番勝負
青木篤志 vs 鈴木みのる
秋山 準 / 佐々木健介vs丸藤正道 / NOSAWA論外
本田多聞/石森太二/リッキー・マルビンvs
齋藤彰俊/エディ・エドワーズ/ボビー・フィッシュ
田上 明/ブキャナン vs 金丸義信/平柳玄藩
小川良成/井上雅央vs中嶋勝彦/起田高志

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


USTREAM 23:30
チェリーの「さくらんぼ狩りナイト!」

WOWOW 18:45 
UFC 127 Penn vs. Fitch
オーストラリア・シドニー
エイサー・アリーナ
UFC127

G+ 19:30 
NOAH di コロッセオ(439)
1.29後楽園ホール 2010年プロレス大賞MVP GHCヘビー級王者 杉浦貴特集杉浦貴のGHCヘビー戦、防衛線から珠玉の試合を厳選潮崎から王座を奪い防衛を重ねた真壁、場��R、秋山、森嶋戦ほか2010年プロレス大賞授賞式

サムライTV 22:00
アリーナ
2011年2月28日(月)号

<ニュース>
●日曜開催の注目大会をニュースフラッシュ<出演予定>

23:00
SHOOT BOXING2011 act.1
2011/2/19 後楽園ホール

■エキスパートクラスルール
ボーウィー・ソーウドムソン vs 宍戸 大樹
■エキスパートクラス特別ルール
鈴木 悟 vs 弘中 邦佳
■64kg契約
鈴木 博昭 vs 大澤 茂樹
■56.5kg契約
漆谷 康宏 vs 伏見 和之
■53kg契約ガールズファイト
高橋 藍 vs サーサ・ソーアリー


J-SPORTS 22:00 
スマックダウン #600

12人タッグチームマッチ
イブ・トーレス&ベス・フェニックス vs マリース&レイラ
コフィ・キングストン vs ザ・ミズ
サンティーノ・マレラ&ウラジミール・コズロフ vs ヒース・スレーター&ジャスティン・ガブリエル
エッジ vs ドルフ・ジグラー

 
GAORA 23:30
2011エキサイトシリーズ~開幕戦~
2011/2/6後楽園ホール(1)

3WAY マッチ
カズ・ハヤシ vs 近藤修司 vs 稔

TARU vs KENSO

真田真也&征矢 学 vs 関本大介&岡林裕二





プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


デューイ・
ロバートソン

Dewey Robertson
1939/2/28 -
2007/8/16

カナダ・オンタリオ州キッチナー出身のプロレスラー。本名はバイロン・ジェイムズ・ジョン・ロバートソンByron James John Robertson)。
デューイ・ロバートソン名義で正統派のパワーファイターとして活動後、1983年に怪奇派のミッシング・リンクThe Missing Link)に変身。ザ・グレート・カブキ、カマラ、ロード・ウォリアーズらと並ぶ、1980年代を代表するペイントレスラーとして名を残した。

来歴

1960年代に地元オンタリオのトロント地区にて、デューイ・ロバートソンのリングネームでデビュー。同郷の伝説的レスラーであるホイッパー・ビリー・ワトソンに見込まれ、彼のバックアップのもと、ベビーフェイスのハンサムガイとして人気を博した。

1974年、ザ・デストロイヤーの義兄であるビリー・レッド・ライオンと共に、白覆面のタッグチーム「ザ・クルセイダーズ」を結成。覆面レスラーのマスクド・クルセイダー2号The Masked Crusader #2)を名乗り、1977年1月にはクルセイダーズとして全日本プロレスに初来日した。

その後は素顔に戻り、トロントのメイプル・リーフ・レスリングおよび同団体と提携するノースカロライナのNWAミッドアトランティック地区で活動。1979年9月にはトーナメントの決勝でグレッグ・バレンタインを破り、NWAカナディアン・ヘビー級王座を獲得した。また、1981年にはジョニー・ウィーバーをパートナーに、当時ミッドアトランティック地区に遠征していた天龍源一郎とミスター・フジの日系コンビとタッグタイトルを争っている。同年下期よりアメリカ中西部のセントラル・ステーツ地区に参戦。翌1982年からはヒールに転向しマイク・ジョージやマニー・フェルナンデスと抗争するが、1983年6月にハーリー・レイスに敗れNWAセントラル・ステーツ・ヘビー級王座を失ったことを機に、同地区を離れた。

同年下期、ビル・ワットが主宰するMSWAにて、顔面に緑色のペイントを施し、前頭部と後頭部の一部分のみを残して髪を剃り上げた怪奇派ヒール、ミッシング・リンクへのギミック・チェンジを決行。二枚目の正統派レスラーとして知られたこともあり、44歳になってからの大胆な変身は関係者を驚かせたが、ロード・ウォリアーズらに代表される当時のペイントレスラー・ブームを追い風に、アメリカ南部を中心に異色のヒール人気を獲得。MSWAではジム・ドゥガンと抗争し、アンドレ・ザ・ジャイアントとも対戦した。テキサス州ダラスのWCCWではスカンドル・アクバをマネージャーにキラー・カーンとタッグチームを結成し、フォン・エリック兄弟(ケビン、ケリー)やファビュラス・フリーバーズと激闘を展開。フロリダのCWFではパーシー・プリングル3世がマネージャーを務め、バグジー・マグローやワフー・マクダニエルと抗争した。

1985年5月からは短期間ながらWWFに参戦。ボビー・ヒーナンをマネージャーに迎え、ニューヨークのMSGでS・D・ジョーンズやトニー・ガレアなどのジョバーを一蹴。メインイベンターではポール・オーンドーフ、ブルーノ・サンマルチノ、ティト・サンタナ、トニー・アトラス、イワン・プトスキー、ジョージ・スティール、マッドドッグ・バションらと対戦している。

同年10月にWWFを離脱してWCCWに復帰。1986年はUWF(旧MSWA)にも登場し、6/14にルイジアナ・スーパードームでカマラとの怪奇派対決を行った。その後はドラッグ問題に直面したが克服、1993年には長期間に及ぶ大麻の常用により機能不全となった腎臓の摘出手術を受けた。1995年3月にはWARに来日。1977年1月の初来日以来18年ぶりの、そしてミッシング・リンクに変身後は初めてとなる日本マット参戦を果たし、ミッドアトランティック時代から因縁のある天龍と再び相まみえた(なお、両者は1980年代のプロレス漫画『プロレス・スターウォーズ』の作品中でも対戦している)。

1997年に現役を引退。以降はインディー団体にスポット出場し、ファンフェスタなどのイベントにも出演していた。20078/16、癌のため死去。享年68歳。


リッキー・
スティムボート

Ricky "The Dragon" Steamboat
1953/2/28

本名:リチャード・ヘンリー・ブラッドRichard Henry Blood)、アメリカ合衆国の元プロレスラー。父親がポーランド系英国人、母親が日本人(京都出身タカコ・イトウ)という血統。ニックネームはブルース・リーのイメージからザ・ドラゴン。日本では「南海の黒豹」のキャッチコピーが付けられ全日本プロレスで活躍し、人気を獲得した。

ニューヨーク州ウェストポイント生まれ、フロリダ州タンパ出身。ギミックの設定上、公式プロフィールでの出身地はハワイ州ホノルル(全日本プロレス中継では「母国日本」と紹介されたこともある)。

来歴

少年時代を過ごしたフロリダではレスリングで活躍。バーン・ガニアのレスリングキャンプ参加後、1976年にAWAでプロレスデビュー。ハワイ出身の名レスラー、サム・スティムボートの「甥」に変身して改名。デビュー後ほどなくしてジム・クロケット・ジュニアの運営するNWAミッドアトランティック地区に移籍し、生涯のライバルとなるリック・フレアー、ジミー・スヌーカらとの抗争を繰り広げた(3人がいずれもチョップを得意技にしているのは、この抗争がきっかけとされている)。端正な顔立ちと鍛え上げられた肉体で、アイドル系のベビーフェイスとして活躍。同じアイドル系のジェイ・ヤングブラッドとのタッグでも活躍し、同地区認定のNWA世界タッグ王座を再三に渡って獲得した。

1980年に初来日し、ディック・スレーターと組んで世界最強タッグ決定リーグ戦に出場。開幕戦でアブドーラ・ザ・ブッチャー&キラー・トーア・カマタと熱戦を演じた。以降も全日本の常連外国人として活躍し、ミル・マスカラスやジャンボ鶴田らとの好勝負を通して日本でも人気を得る。入場テーマ曲にはYMOの『ライディーン』が使われていた。1982年にはヤングブラッドとのコンビで世界最強タッグ決定リーグ戦に出場、ブルーザー・ブロディ&スタン・ハンセンとの試合は今でも語り草となっている。また、1984年にはデビッド・フォン・エリック急逝により空位となったUNヘビー級王者決定戦にエントリーされ、天龍源一郎と王座を争った。

1985年にWWFに移籍。ザ・ドラゴンのニックネームを与えられ、ジェイク・ロバーツ、ドン・ムラコ、ランディ・サベージらと抗争を展開する。1987/3/29、レッスルマニアIIIでランディ・サベージを下し、WWFインターコンチネンタル王座を獲得。この試合はプロレス史に残る名勝負として名高い。スティムボートの大ファンだったクリス・ジェリコはこの時の試合を見てプロレスラーを志すようになったと語っている。

1988年春にWWFを脱退後、「家族と過ごす時間が欲しい」との理由から一旦引退が発表されたが、翌1989/1/21にフレアーと対戦するためにWCWで現役復帰。同年2/20、シカゴでフレアーを破り第73代NWA世界ヘビー級王者となる。世界王者として全日本プロレスへも来日を果たし、2代目タイガーマスク(三沢光晴)相手に防衛戦を行い勝利している(全日本での最後のNWA戦となった)。同年5/7、前王者に敗れて王座転落。このフレアーとのタイトルマッチ3連戦(第2戦は4/2に行われスティムボートの王座防衛)も、いずれも名勝負としてプロレス史に刻まれている。王座陥落後は、1990年9月に新日本プロレスに初参戦。横浜アリーナでグレート・ムタと対戦している。ちなみにこのときの入場テーマ曲にはYMOの『東風(Tong Poo)』が使われていた。

1991年3月、WWFに再登場。ニックネームのドラゴンそのままのコスチュームで火吹きパフォーマンスを行ったが、観客の反応は今一つだった(かつてのライバルの1人リック・ルードは「元NWA世界王者にあんな真似をさせるなんて」と当時のWWFを非難していた)。同年11月からは再びWCWに参戦、主にニキタ・コロフやシェーン・ダグラスとのタッグで活動する。しかし1994年、"スタニング"スティーブ・オースチンとの抗争中に腰を負傷。この怪我が原因となり、同年に現役を引退した。

引退後は自宅のあるノースカロライナ州シャーロットでジムを経営していたが、2002年から裏方としてプロレス界に復帰。TNA、ROHを経て2005年からWWE(RAWチーム)のロード・エージェントとして活動している。日本興行に同行した際には、リング上で往年のチョップ攻撃を披露することもある。

2008年4月、フレアーの引退セレモニーに登場。2009年にはWWE殿堂入りが発表され、プレゼンターはフレアーが務めた。殿堂入りが発表された後のRAWでクリス・ジェリコの襲撃を受け、フレアー、スヌーカ、ロディ・パイパーらレジェンドと共にジェリコとの抗争を開始。レッスルマニア25ではスヌーカ、パイパー(セコンドにフレアー)と組み、ジェリコと1対3のイリミネーション・マッチで久々に試合に登場。試合には敗れたものの、コーナーポストからのチョップやクロス・ボディを放つなど、56歳とは思えぬ現役時代さながらのファイトを見せた。翌日のRAWでもスペシャル10人タッグマッチでRAWのメンバーとして登場した。なお、レッスルマニア25でタッグを組んだスヌーカ、パイパー、そしてスティムボートの3人は共にレッスルマニア第1回大会の出場者でもあり、25回記念大会に花を添えた。

2009/7/7と8日に日本武道館で行われたSMACKDOWN&ECW LIVEに登場し、8日には「レッスルマニア・リマッチ」としてジェリコと対戦。前日特別レフェリーを務めたジェリコvsレイ・ミステリオ戦後にジェリコに暴行された因縁もあり、序盤は猛ラッシュを見せたが、スタミナに勝るジェリコにギブアップ負けを喫した。しかし、ジェリコのウォールズ・オブ・ジェリコを一度は耐え、レッスルマニアでも見せた年齢を感じさせない空中技やロープワークを見せた。

また、後進の指導の一環でハウス・ショーではテストマッチとして若手相手に試合を行なっている(ドリュー・マッキンタイアは長くテストマッチを受けていた)。

獲得タイトル

NWA
  • NWA世界ヘビー級王座 : 1回
  • NWA世界タッグ王座(ミッドアトランティック版) : 6回(w / ジェイ・ヤングブラッド×5、ポール・ジョーンズ×1)
  • NWA USヘビー級王座(ミッドアトランティック版) : 3回
  • NWAミッドアトランティック・ヘビー級王座 : 2回
  • NWAミッドアトランティック・タッグ王座 : 4回(w / ポール・ジョーンズ×3、ジェイ・ヤングブラッド×1)
  • NWAミッドアトランティックTV王座 : 2回
WCW
  • WCW USヘビー級王座 : 1回
  • WCW世界TV王座 : 2回
  • WCW世界タッグ王座 : 2回(ダスティン・ローデス×1、シェーン・ダグラス×1)
WWF / WWE
  • WWFインターコンチネンタル王座 : 1回
  • WWE Hall of Fame : 2009年度(プレゼンターはリック・フレアー)

エピソード

  • そのスピードを活かしたレスリングスタイルは多くのレスラーから評価されており、ジョン・シナは雑誌への寄稿で、過去のベストレスラー20人のうちの第4位に挙げ、バティスタも全盛期に戦ってみたいレスラーであるとインタビューで語っている。
  • 自他ともに認めるリック・フレアー最大の好敵手。フレアーも彼については「最も手の合った相手。眼を瞑っていてもお互いの動きがわかった」「最高のベビーフェイスだ。最高のレスラーはヒールの自分だけどね」などと発言しており、若手時代からベテランになるまで数多くの名勝負を残している(フレアーによれば「3000回は戦った」らしい)。
  • 母親は結婚後アメリカに渡って以来、日本に帰国したことがなく親戚との連絡も途絶えていたため、来日の際に母親を同行してTV中継で呼びかけてもらい、親族との再会を果たしたことがある。
  • 息子のリッキー・スティムボート・ジュニアもFCWで修行中である。2008年9月、WLWとNOAHの合同キャンプの際、若手選手を指導したリッキーは息子を日本に留学させたい意向をNOAH側に伝え、2009年1月から留学生としてNOAHに参戦した。
  • 日本でのジャイアント馬場との対戦では、ほぼ毎回十六文キックを正面に受けてリング上で仰向けに倒れ、ピクピクと痙攣していた。

田中 将斗
1973/2/28

本名:田中 正人、日本のプロレスラー。和歌山県和歌山市出身。ZERO1所属。ニックネームは「弾丸戦士」「DANGAN」。
ヘビー級でありながらジュニア戦士並にリングの内外を所狭しと動き回り、主にハードコア路線を主軸にしている選手であるがラフ殺法のみならず、ねちっこいレスリングにも充分対応が出来るオールラウンドプレイヤー。

来歴

和歌山県立和歌山東高等学校在籍時はラグビー部に所属し、国体に出場している。卒業後は住友金属ラグビー部での活動を経て1993年にFMWに入門。リッキー・フジ戦でデビューを果たした。大仁田厚引退後は、ハヤブサと共にエースとして新生FMWを引っ張る立場となり、「弾丸戦士」として人気を博す。ECWに長期遠征しポール・Eに惚れ込まれ、リングネームを「MASA TANAKA」としECWのトップレスラーの一人として活躍し、日本人で唯一ECW世界ヘビー級王座にも就いた。しかしながらFMWの経営危機による帰国要請によりECWを離脱し、FMWへ復帰した。

FMW復帰後、2001年2月に邪道、外道、中山香里と共に「コンプリート・プレイヤーズ」を結成し、FMWを離脱。全日本プロレスとZERO-ONEに参戦し、後に橋本真也との一騎打ちを申し込み(その際事務所に勝手に殴り込みをかけ、橋本に直訴、ショップの商品を荒らし放題荒らし実力行使に出た)2002年3月に両国国技館でシングル対決が実現したが、半ばやられ放題で軍門に下った。しかしその対決を機に橋本に見込まれてZERO-ONEに入団する。

大谷晋二郎とは同年齢であり、お互いを意識し刺激し合い“永遠のライバル”と言い続ける。しかし橋本という団体トップの人間を倒し、世代交代を提唱するにあたり、ライバルというスタンスは消えてはいないものの互いの力を結束しようと「炎武連夢(エンブレム)」を結成し、他団体でも大車輪の活躍を見せつけ2002年にはプロレス大賞ベストタッグ賞を受賞する。また同年には大谷とのタッグでROHへも登場している。

2004/2/19に以前からタイトルマッチでありながらハードコアにこだわる田中と、ベルト防衛の意志を尊重する大谷と方向性の違いで仲違いを起こし炎武連夢を解散し、金村キンタロー、坂田亘らと共にZERO-ONE正規軍と敵対した(エロティックス結成)。ZERO-ONE解散後は大谷らとともにZERO1-MAXに合流。2005年の4月に佐藤耕平と崔リョウジの要望を機に炎武連夢を再結成し、ヤングMAX軍と世代闘争を繰り広げている。ZERO1-MAXの母体であるファースト・オン・ステージがDSEとともに製作に関わるプロレスイベント、ハッスルにもレギュラーとして参戦する。

ハッスル登場の際には、「HUSTLE 01」と書かれた赤い半そでのジャージを着て入場し、グレーのジーンズ(2つともハッスル14から)を穿いて主にハードコア系で活躍している。出場時は白いギター(叩くと白い粉が出てくる)を持参する。HHH?ハッスルハードコアヒーロー?でチャンピオンになった時の初防衛した後に、人狼にゴールデンロットで頭を叩かれて頭から血が出て、更にはその後に高田総統に、「初防衛おめでとう、佐藤君。いや、鈴木君だっけ?」と言われたことがある。その理由は、田中と言う苗字がとても地味なため。その後も、川田利明とタッグになったときに控え室で「おっ鈴木!。じゃなかった佐藤!」と言われたり、島田二等兵から「地味なチャンピオン」とも言われたりしていた。その後、金村キンタローとタッグを組んだ時は、金村のよき突っ込み役(?)として共に頑張っている。ちなみに、田中はハッスル16以外は全てのハッスルのシリーズに出場していたが、肩の手術のために欠場した。

2005/6/12には、WWEのPPVであるWWE ECW's One Night Standに出場。マイク・オーサムとの試合はECWファンに賞賛された。翌年にも同大会に参戦した。

2006年には、大日本プロレスにて、黒田哲広とのタッグを結成(6人タッグのときは、金村キンタローも参加)。田中を目標としている関本大介との世代闘争を展開している。また2005年から始まった新日本プロレスとの抗争においては、金村キンタローや黒田哲広らとタッグを組み、ライガー、邪道、外道らのジュニア戦士と対戦した。

2006年7月、ZERO1-MAX「火祭り '06」において悲願の初制覇を遂げる。「火祭り」開催から6年、毎年エントリーされ出場してきたが、ZERO1-MAX最高峰の称号である「火祭り」制覇を遂に現実のものとした。

2006/11/29に右肩手術が行なった。

2008/4/6、中西学と世界ヘビー級選手権のタイトルマッチを行い、ベルトを防衛している。この抗争の中で生まれた金本浩二との確執から金本の挑戦を受け勝利しベルト防衛、その後も真壁刀義に火祭り2008決勝で勝利し、永田裕志との抗争を開始し世界ヘビー級選手権を賭け対戦するも敗れ、2009/1/4東京ドーム大会でリターンマッチを行なうも連敗した。

2007年から体重を絞り始め、現在は95kg(以前は108kg)とジュニアヘビー級の体重となっている(体脂肪だけを落とした)。

2008年10月のプロレス・エキスポではライバル関本大介とタッグを結成し、大陸別タッグトーナメントで優勝を果たした。(準優勝はモーターシティ・マシンガンズ)

2009年、新日本プロレス「G1 CLIMAX」に出場した。

タイトル歴

WEW
  • WEWシングル王座
  • WEWタッグ王座
  • WEW6人タッグ王座
ECW
  • ECW世界ヘビー級王座
  • ECW世界タッグ王座(w / ボールズ・マホーニー)
FMW
  • 世界ブラスナックル王座
  • インディペンデントワールドヘビー王座
  • 世界ストリートファイト6人タッグ王座
NWA
  • NWAインターコンチネンタルタッグ
ハッスル
  • HHH(ハッスル・ハードコア・ヒーロー)王座
AWA
  • AWA世界ヘビー級王座
ZERO1-MAX
  • ZERO1 世界ヘビー級王座
  • 火祭り優勝(3回/2006年・2007年・2008年)
  • 天下一Jr.優勝(1回/2007年)
プロレス大賞
  • 2002年プロレス大賞ベストタッグ賞(w / 大谷晋二郎)

入場テーマ曲

  • 弾丸 -D・A・N・G・A・N-

  


今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り  20:00




試合結果
2/27
nikkansports.comより

◆ノア
○吉江豊、森嶋猛[10分49秒 体固め]×金丸義信、モハメドヨネ
佐野巧真、○高山善広[14分39秒 エビ固め]×平柳玄藩、KENTA
宮原健斗、○中嶋勝彦、佐々木健介[26分19秒 原爆固め]×鈴木鼓太郎、小川良成、潮崎豪

◆ドラゴンゲート
○吉野正人[12分36秒 エビ固め]×谷崎なおき
▽敗者復活サバイバル・イリミネーションマッチ
○斎藤 了、○堀口元気、○Gamma、○土井成樹[24分14秒 4人残り]×新井健一郎、×スペル・シーサー、×ドン・フジイ、×望月成晃
▽オープン・ザ・トライアングルゲート選手権
リコシェ、○ドラゴン・キッド、CIMA(王者組)[25分30秒 ウルトラウラカンラナ]×KAGETORA、サイバー・コング、YAMATO(挑戦者組)

◆ゼロワン
○大谷晋二郎[10分11秒 エビ固め]×フジタ“Jr.”ハヤト
○田中将斗[16分48秒 体固め]×日高郁人
○佐藤耕平[18分26秒 レフェリーストップ]×崔領二

◆DDT
○高尾蒼馬[14分13秒 片エビ固め]×佐藤光留
▽CMLL認定KO-Dタッグ選手権
GENTARO、○ヤス・ウラノ(王者組)[14分9秒 片エビ固め]×KUDO、大石真翔(挑戦者組)
▽KO-D無差別級選手権
○ディック東郷(王者)[20分43秒 変形クリップラー顔面絞め]×HARASHIMA(挑戦者)

◆大阪プロ
○ヲロチ、タダスケ[13分4秒 小包固め]タイガースマスク、×ブラックバファロー
▽大阪プロレスタッグ選手権
○ゼウス、Thebodyguard(王者組)[25分9秒 体固め]秀吉、×政宗(挑戦者組)
▽大阪プロレス選手権
○空牙(王者組)[17分41秒 片エビ固め]×ビリーケン・キッド(挑戦者組)

◆沖縄プロ
○ウルトラ☆マンゴー[7分56秒 レインボーフラッシュ]×仙台幸子
スペル・デルフィン、○ゴーヤーマスク[11分45秒 回転エビ固め]シーサー王、×ヤンバルクイーンナ
怪人ハブ男、○めんそーれ親父[13分35秒 ガンガラーの谷]ミル・マングース、×キジムナー

◆K-DOJO
▽2分2R○アルファ阿部[1回26秒 KO]×迫田秀平
▽無制限1本
○稲松三郎[14分6秒 片エビ固め]×K.C.C狐次郎
▽無制限3本
○火野裕士、○HIROKI、○梶トマト[2-1]×真霜拳號、×関本大介、×滝沢大志

◆スターダム
夢[時間切れ引き分け]広田さくら
○高橋奈苗[11分2秒 体固め]×岩谷麻優
○夏樹☆たいよう、世IV虎[17分45秒 片エビ固め]愛川ゆず季、×星輝ありさ

◆フーテンプロ
○長井満也[8分50秒 ストレッチプラム]SEIKEN
○橋誠[10分53秒 KO(ヘッドバット)]×野橋太郎
○高岩竜一[13分45秒 TKO(レフェリーストップ)]×スルガマナブ

◆UFC
▽ミドル級ワンマッチ5分3回
○リング(カナダ)[判定]×福田力(GRABAKA)

◆RISE
○Dyki[判定]×前田浩喜
▽RISEスーパーライト級(65.0kg)タイトルマッチ3分5R
吉本光志(王者)[引き分け]菅原勇介(挑戦者)
※吉本が初防衛に成功
▽RISEスーパーフェザー級(60.0kg)タイトルマッチ3分5R
○小宮山工介(挑戦者/同級1位)[判定]×板橋寛(王者)
※小宮山が第3代王者に


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2/27 プロレス/格闘技 今日は何の日? 猪木の格闘技世界一決定戦ファイナル、ジャンボ鶴田vs小橋健太、三沢光晴vs秋山準、グレート・ムタvs橋本真也 他



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 2011/2/27

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
リアルライブ
 バトル・ニュース
未来のメインイベンターはここにいる!?今年も20分超えの熱戦から仮想空間での試合まで、盛り沢山だった学プロサミット! 




今日のYouTube追加動画

 
バチバチ
2008/10/26
新木場1stリング

女王バチ

華名vs及川千尋/2/3

WAVE
2008/1/16
新木場1stRing

華名vs木村響子

NEO
2010/3/14
川崎市体育館

10周年記念大会~ NEO SPECIAL IN 聖地 川崎
さくらえみvs華名

jdスター
ジュニア・トーナメント
松尾永遠vsMARU

jdスター
斎藤啓子vsMARU/2/2

AJW
井上貴子vs下田美馬

OZアカデミー
豊田真奈美vsアジャ・コング/2/3/3/3

JWP
大畠美咲vsピンキー真由香

NEO
2010/2/6
板橋グリーン
ホール 

NEO SHINE
華名vs紫雷美央/2/3

アルシオン
大向美智子vs藤田愛/2/2

AJW
2003/2/16

オールパシフィック
納見佳容vs春山香代子/2/3

アルシオン
大向美智子vs藤田愛/2/2

JWP
2009/12/27
後楽園ホール

JWP-CLIMAX 2009~日向あずみFINAL
紫雷美央/紫雷イオvs黒木千里/石野由加莉

アルシオン
大向美智子vs玉田凛映

AJW
西尾美香vsサソリ

jd'
2002/6/23
ディファ有明

東城えみ/石川美津穂vsおばっち飯塚/富松恵美
桜花由美 vs TSUNAMI
武藤裕代&救世忍者・乱丸 vs 永島千佳世&シュガー佐藤
藪下めぐみ vs ファング鈴木
MARU vs アップルみゆき
MARU vs Miss X
阿部幸江&KAZUKI vs ザ・ブラディー&JYAGIE

jd'
東城えみ/石川美津穂vs大向美智子/藤田愛

JDスター
2004/7/20

格闘美9

石川美津穂/篠原光vs薮下めぐみ/羽柴まゆみ

風香vsドレイク森松
亜沙美vsMARU
救世忍者乱丸vsAKINO
ファング&クロウvs桜花&秋山

jd'
2002/11/24
新宿アイランド
ホール

小条あかねデビュー戦
桜花由美vs小粂あかね

jd'
全日本ジュニア決定リーグ
東城えみvs前村早紀

LLPW
藤枝恵子vs前村早紀

アルシオン
Sky High of Arsion
AKINOvs藤田愛/2/3/3/3

アルシオン
2002/3/12

藤田愛vs中西百恵/2/2

jd's
jdジュニアトーナメント
東城えみvs西千明

jd's
東城えみvs佐藤綾子

jd's
東城えみvsMARU

アルシオン
2003/4/29

WWWA
藤田愛vsチャバリータASARI/2/3/3/3

AJW
高橋奈苗/三田英津子vs下田美馬/前川久美子/2/2

jd's
坂井澄江vs藪下めぐみ/2/2

SENDAI GIRLS
松本浩代vs奥田朱里/2/2

AJW
ブル中野vsモンスター・リッパー/2/2

NEO
田村欣子vs大向美智子/2/2

アルシオン
大向美智子vs二上美紀子

アルシオン
1999

トーナメントZION 決勝戦
大向美智子vs下田美馬/2/2

JWP
豊田真奈美vs久住智子/2/2

SNASH
サポーターズクラブ&オフィシャルファンクラブCM
SMASH.14 - Opening VTR
SMASH.15 PV - FIGHT CARD

Chikara
King of Trios 2011 - 7 weeks away!





動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



1976/2/6のウイリエム・ルスカ戦から始まったアントニオ猪木の格闘技世界一決定戦シリーズのファイナル

2・27格闘技戦

WWF認定格闘技世界ヘビー級選手権試合
アントニオ猪木vsウィリー・ウイリアムス

1980/2/27
蔵前国技館


アントニオ猪木全集 4
異種格闘技戦
アントニオ猪木大全集 Ⅴ


異種格闘技篇
異種格闘技篇


1979年-1982年
新日本プロレス全史 2


アントニオ猪木 名勝負十番+1 II
異種格闘技編
異種格闘技編


其ノ壱
闘魂伝説
闘魂伝説


キラー猪木 DVD-BOX
キラー猪木


エル・セルヒホ/エル・グレコvs
山本小鉄/星野勘太郎

キックボクシング(1R2分 7R制)
藤原敏男vs
チョンチャルーン・サックウィッタヤー

UWA世界ライトヘビー級選手権試合
グラン浜田vsベビー・フェイス

キックボクシング(5R制)
岡田衛vsマーン・サハタイ
レイモンド船賀vs斎藤京一
 

アントニオ猪木vsバッド・ニュース・アレン

1984/2/27
蔵前国技館




三軍スペシャル再戦

ジャンボ鶴田vs小橋健太

1992/2/27
松本市総合体育館



2/3/3/3


鉄人 小橋建太
~絶対王者への道~
絶対王者への道



三沢光晴 vs 秋山準

2000/2/27
日本武道館


 


2/3/3/3


三冠
小橋健太 vs ベイダー

マウナケア・モスマン/池田大輔 vs 小川良成/丸藤正道 

スタン・ハンセン/川田利明/田上明 vs
スティーブ・ウイリアムス/ジョニー・スミス/ジャイアント・キマラ 

大森隆男/高山善廣 vs 本田多聞/泉田純


グレート・ムタvs橋本真也

2003/2/27
日本武道館

 
 



DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

国際プロレス Ⅱ
バーン・ガニアvsビル・ロビンソン
1977/2/27
後楽園ホール


仲間割れ
マットドック・パッション/ジプシー・ジョーvsグレート草津/マイティ井上


UWF FIGHTING BASE
UWF FIGHTING BASE
1989/2/27
徳島市立体育館


高田延彦vs山崎一夫
安生洋二vs宮戸成夫
中野龍雄vsノーマンスマイリー
前田日明vsバート・ベイル

 

UWF ROAD
UWF ROAD
1990/2/27
南足柄市民体育館


中野龍雄 vs 鈴木みのる
安生洋二 vs 宮戸成夫
前田日明 vs 山崎一夫
高田延彦 vs 藤原喜明


FMW 後楽園×2
頂上対決 PART 2
FMW 後楽園×2
1991/2/27
後楽園ホール 


大仁田厚vsグレゴリー・ベリチェフ
ターザン後藤vsサンボ浅子
工藤めぐみvsコンバット豊田
上田勝次vsビリー・マック
リッキー・フジ/上野幸秀vsザ・シューター/パンディータ

 

麗しき春雷
麗しき春雷
1993/2/27
京都KBSホール


キューティ鈴木/尾崎魔弓vs
デビル雅美/ダイナマイト関西 1/2
/ 2/3 / 3/3

CMLL・JAPAN 1999
LUCHA REVOLUTION 2nd
Part.2



ストーリー・オブ・ザ・F Ⅳ
愚か者の挽歌 28th
ストーリー・オブ・ザ・F


1999/2/27 後楽園 
ハヤブサ/怨霊/ 冬木組結成





番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


全日本プロレス
1973/2/27
旗揚げ以降「世界選手権争奪戦」を戦ってきた馬場が最終戦でボボ・ブラジルを破り、PWFヘビー級王者に。
AJW
1979/2/27
日本武道館
ビューティ・ペア対決。ジャッキー佐藤が勝ち、
負けたマキ上田はその場で引退。
NWA
1981/2/27
ヒューストン

NWAインターナショナル・ジュニアヘビー級王座
チャボ・ゲレロvsジノ・ヘルナンデス

JWP
1999/2/27
君津

久住智子がリングネームを日向あずみに変更

K-1
1999/2/27
マルセイユ

LES CHOCS DU MUAY-TAI
ジェロム・レ・バンナvsロブ・ファン・アスドンク

グレートプロレス
2007/2/27

スーパーたまぷくろアクションシリーズ

NJPW
2008/2/27

2008/2/17、両国国技館で行われる予定の後藤洋央紀戦であったが、永田がウォーミングアップ中にめまいと左半身のしびれを訴え、リングドクターは脳梗塞の疑いがある判断。病院に搬送され試合は中止となった。精密検査の結果脳および頸椎に異常はなく、2008年2月27日会見を行い、病名は「高血圧から来る出血か、海綿状血管腫ではないか」と説明

2010/2/27
Cage of Combat 4 - Spanish Bombs
ドス・カラスJr.vsYamamoto Hanshi

ドラゴンゲート
2010/2/27
KBSホール

TRUTH GATE


K-ness vs スペル・シーサー
鷹木/ YAMATO/戸澤 vs. CIMA/ Gamma/ドラゴン・キッド





プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


サムライTV 22:00
アリーナ
2011年2月27日(日)号

<「週刊女子プロレス」コーナー>
変革期を迎えた女子プロの動向に注目!

23:00
プロレスリングNOAH 2011/2/25 栃木大会





プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


山田 敏代
1970/2/27

日本の元女子プロレスラー。埼玉県浦和市(現:さいたま市)出身。

経歴・戦歴

1987/7/27、全日本女子プロレスの埼玉・本庄市民体育館での興行において、対市川千秋戦でデビュー。同期に、豊田真奈美・三田英津子・下田美馬がいる。

三田とタッグチーム『ドリームオルカ』を結成、格闘技戦において先輩レスラーである堀田祐美子に勝利し、これからの活躍が期待されていた矢先に頸椎ヘルニアのため、長期欠場となり、医者からは引退を宣告されるが、諦めずにリハビリに励み、復活する。

復帰後は井上京子と共にメキシコ遠征を行い、その後、豊田真奈美との昭和62年組最強タッグとしてWWWA世界タッグ王座を獲得するなど活躍したが、全女の経営難が表面化する直前にGAEA JAPANに移籍し、活動するが2004年12月に引退。

引退後は代々木上原で居酒屋を経営している。

タイトル歴

  • オールパシフィック王座
  • WWWA世界タッグ王座
  • UWA世界女子タッグ王座
  • 全日本タッグ王座
  • 全日本ジュニア王座

入場テーマ曲

  • 「軍馬のテーマ」TVアニメーション「F―エフ―」サウンドトラックに収録。
  • 「FIRE」「GAEA REC」に収録。

  


今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  
ノア
茨城・水戸市民体育館

高山善廣、佐野巧真 vs KENTA、平柳玄藩
森嶋猛、吉江豊 vs モハメドヨネ、金丸義信
杉浦貴 vs 井上雅央
鈴木鼓太郎、石森太二 vs 丸藤正道、青木篤志
秋山準、齋藤彰俊 vs 田上明、起田高志

17:00
ゼロワン
大阪府立体育会館第2競技場

崔領二 vs 佐藤耕平
田中将斗 vs 日高郁人
大谷晋二郎 vs フジタ“Jr”ハヤト
KAMIKAZE、植田使徒vsズッファ、ニック・プリモ
藤田ミノル、ダイアモンド・コネリー、柿沼謙太 vs マグニチュード岸和田、菅原拓也、ブッファ
横山佳和 vs 不動力也

13:00
ドラゴンゲート
愛知・名古屋国際会議場

敗者復活 サバイバル・イリミネーションマッチ
土井成樹、Gamma、堀口元気、斎藤了 vs
望月成晃、ドン・フジイ、スペル・シーサー、新井健一郎

オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
CIMA、ドラゴン・キッド、リコシェ vs YAMATO、サイバー・コング、KAGETORA

吉野正人 vs 谷嵜なおき
横須賀享 vs 神田裕之
超神龍、苫小牧卓也 vs B×Bハルク、PAC

16:00
DDT
Into The Fight 2011
東京・後楽園ホール

KO-D無差別級選手権試合
ディック東郷 vs HARASHIMA

KO-Dタッグ選手権試合
GENTARO、ヤス・ウラノ vs KUDO、大石真翔

ノーDQカベジェラマッチ
佐藤光留 vs 高尾蒼馬

優勝者には両国でなるべく希望のカードを善処する試合
参加予定選手:DJニラ、タノムサク鳥羽、菊地毅、男色ディーノ、平田一喜、他

飯伏幸太 vs 入江茂弘
アントーニオ本多、佐々木大輔 vs 中澤マイケル、松永智充
石井慧介、彰人 vs MIKAMI、美月凛音
諸橋晴也@増毛耐久性の実証 11:45~
※諸橋晴也によるスヴェンソン特許増毛技術「ニューヘア・ソリューション」の耐久性の実証と、それに伴うCM公開収録

12:00
大阪プロ
大阪・松下IMPホール

大阪プロレス選手権試合
空牙 vs ビリーケン・キッド

大阪プロレスタッグ選手権試合
ゼウス、The Bodyguard vs 秀吉、政宗

15:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 18:00
K-DOJO
野裕士プロデュース Fucking Party! 3 
集まれ!このボケどもがー!!
千葉・Blue Field

14:00
フーテンプロ
スルガマナブ・プロデュース
スルガの穴』
東京・北千住シアター1010ミニシアター
フーテンプロ

スルガマナブ vs 高岩竜一
橋誠 vs 野橋太郎
長井満也 vs SEIKEN
宮本和志 vs SEIYA
土方隆司 vs 内田祥一

13:00
バトラーツ 東京・北千住シアター1010ミニシアター 17:00
スターダム
スターダム旗揚げシリーズ
~スターティング2011~
東京・新木場1st RING

美闘陽子シングル2連戦20分1本勝負
美闘陽子vs愛リス
美闘陽子vs須佐えり
※2/12のタッグマッチで世IV虎に敗れた美闘がシングルマッチ2連戦を課せられた。

キッズ・ファイト
~夢のプロレス物語~3分1本勝負
夢vs広田さくら
※広田がスターダム所属以外で初出場

STARDOM PASSION INJECTION
~情熱注入~
高橋奈苗vs岩谷麻優

愛川ゆず季/星輝ありさvs
夏樹☆たいよう/世IV虎

12:30
RISE
RISE 74
東京・後楽園ホール
RISE74

RISEスーパーフェザー級(-60.0kg)タイトルマッチ
板橋 寛vs小宮山工介

RISEスーパーライト級(-65.0kg)タイトルマッチ
吉本光志vs菅原勇介

前田浩喜vsDyki
上原 誠vsイ・ギファン
清水賢吾vs高萩ツトム
TATSUJI引退記念セレモニー

17:30
UFC
UFC 127 Penn vs. Fitch
オーストラリア・シドニー
エイサー・アリーナ
UFC127

ウェルター級ワンマッチ
BJペン vs ジョン・フィッチ

ミドル級ワンマッチ
マイケル・ビスピン vs ホルヘ・リベラ

ミドル級ワンマッチ:
ニック・リング vs 福田力

ヘビー級ワンマッチ
マーク・ハント vs クリス・トゥクシャー

12:00 




試合結果
2/26
nikkansports.comより

◆ドラゴンゲート
斎藤了、○堀口元気[14分38秒 バックスライド・フロム・ヘブン]×KAGETORA、サイバー・コング
○横須賀享[15分33秒 エビ固め]×Gamma
リコシェ、土井成樹、○CIMA[22分25秒 エビ固め]PAC、×B×Bハルク、吉野正人

◆大日本
○竹田誠志[9分21秒 原爆固め]×塚本拓海
○沢宗紀[10分53秒 逆十字固め]×橋本和樹
○石川晋也、妻木洋夫[14分37秒 エビ固め]河上隆一、×那須晃太郎

◆横浜プロ
▽666きかんしゃ級タイトルマッチ
さとる、○ゆういち、ゆうき(王者組)[11分10秒 横入り式エビ固め]宮本裕向、×山田太郎、遠藤マメ(挑戦者組)
▽JWP女子プロレス提供
○米山香織、コマンド・ボリショイ[15分52秒 体固め]×阿部幸江、倉垣翼
NAOKI、NAOTAKE、○SUGAWARA[14分体固め]オリエンタル・ドラゴン、ウエスタン・タイガー、×西園寺ピエール

◆大阪プロ
○ブラックバファロー、タイガースマスク[14分59秒 片エビ固め]×えべっさん、くいしんぼう仮面
政宗、秀吉、○空牙[15分56秒 片エビ固め]×アルティメット・スパイダーJr.、原田大輔、小峠篤司
▽10人参加大阪プロレスバトルロイヤル選手権
○アルティメット・スパイダーJr.(挑戦者)[8分35秒 体固め]×くいしんぼう仮面(挑戦者)

◆K-DOJO
○稲松三郎、ランディ拓也[11分9秒 片エビ固め]真霜拳號、×関根龍一
○KAZMA[11分32秒 エビ固め]×梶トマト
▽UWA世界ミドル級選手権
○ヤス・ウラノ(王者)[21分56秒 体固め]×バンビ(挑戦者)

◆アパッチ軍
WEWヘビー級選手権試合
○金村キンタロー(13分56秒 逆さ押さえ込み)石井智宏×
※金村キンタローが第7代王者。石井智宏が3度目の防衛に失敗。
○小幡勇作、橋本友彦(12分28秒 低空レッグラリアット)山本喧一、アパッチ小坂井×
○黒田哲広(14分04秒 サムソン・クラッチ)嵐×
アパッチ認定無差別級選手権試合
○新宿鮫(4分00秒 右ストレート→レフリーストップ→TKO)有山いいとも!×
※初代王者・新宿鮫が初防衛に成功。
※DDTをフリーになったタノムサク鳥羽が挑戦表明、次期挑戦者に決定。
○円華(5分59秒 クロス・フェイスロック)脇知弘×
力丸アパッチ入団査定試合
○橋本友彦(7分42秒 戦意喪失→レフリーストップ→TKO)力丸×

◆アイスリボン
○りほ、真琴[13分28秒 にこにこクラッチ]×宮城もち、くるみ
○志田光[5分44秒 体固め]×つくし
○Ray、さくらえみ[12分14秒 片エビ固め]みなみ飛香、×藤本つかさ


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2/26 プロレス/格闘技 今日は何の日? PRIDE 31 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs. 田村潔司 他



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バトルロイヤル

 2011/2/26

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
  • キラー健介7年ぶり復活へ
  • KUSHIDA新日入団 3・18SMASHで円満離脱
  • TARU5年ぶり極悪レフェリー
  • 死亡説流れる小鹿社長に関本大介がアジアタッグVの墓前報告誓う
  • 宮田ジム宮田会長を怒らせた内藤大助のイタズラとは…
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
リアルライブ
 バトル・ニュース




今日のYouTube追加動画

 
JWP
2009/4/12

JWP-MANIAX 2009
木村響子/中川ともかvsピンキー真由香/中島安里沙

倉垣翼/闘獣牙Leonvs浜田文子/佐藤綾子

植松寿絵/輝優優/松尾永遠vs
阿部幸江/KAZUKI/桜花由美

前村さき引退ロード
米山香織vs前村さき

)JWP認定タッグ&デイリースポーツ女子タッグ両選手権
~ロープエスケープなしルール
[挑戦者組]コマンドボリショイ/藪下めぐみvs
[王者組]
蹴射斗/堀田祐美子
※王者組が2度目の防衛に失敗、ボリショイ組が第31代JWP認定タッグ&第4代デイリースポーツ女子タッグ王者となる。

JWP認定無差別級選手権
[王者]春山香代子vs日向あずみ[挑戦者]
※第13代王者が5度目の防衛に成功。

息吹
2008/5/25
後楽園ホール

“息吹”~3rd Anniversary~

木村響子/吉田万里子 vs Ray/大畠美咲 /2/2



闘獣牙Leon&山田よう子 vs チェリー&夏樹☆たいよう
江本敦子 vs 松本浩代
渋谷シュウ vs 小林華子
成国晶子&市井舞 vs さくらえみ&佐藤綾子

NEO
2006/12/31
後楽園ホール

第4回Jr.オールスター

渋谷シュウ(JDスター)vs栗原あゆみ(フリー)

椎名由香(NEO)/勇気彩(NEO)vs吉田万里子(エス・オベーション/)佐藤綾子(伊藤道場)
~第1試合終了後、椎名由香引退セレモニー~

江本敦子(フリー)vs松本浩代(エス・オベーション)

小林華子(伊藤道場)vsみどり(伊藤道場)

大畠美咲(JDスター)vs大木香(JWP)

りほ(アイスリボン)vs真琴(アイスリボン)

バンビ(K-DOJO)vs春日萌花(我闘姑娘)

零(我闘姑娘)vsチェリー(ユニオン)

浦井百合(ガッツワールド)vs野崎渚(NEO)

JWP認定ジュニア選手権試合30分一本勝負
中島安里紗(王者・JWP)vs石井美紀(挑戦者・我闘姑娘)

.POP選手権試合30分一本勝負
風香(王者・JDスター)vs夏樹☆たいよう(挑戦者・プロレスリングSUN)

木村響子(フリー)/希月あおい(我闘姑娘)vs
市井舞(伊藤道場)/佐藤綾子(伊藤道場)

JWP
1999/12/23
後楽園ホール

JWP認定無差別級王座
日向あずみvs輝優優/2/4/3/4/4/4



栗原あゆみvs市井舞

JWP
JWP認定無差別級王座
福岡晶vs紅夜叉/2/3/3/3

アルシオン
1999/8/22
ZEPP Tokyo

TOURNAMENT ZION'99 決勝戦

大向美智子vs下田美馬/2/2

AJW
山崎五紀vs大森ゆかり

SUN
2007/5/27

木村響子vs夏樹☆たいよう

風香祭
2008/10/19
新木場1stRING

FUKA MATSURI6
~風香祭DEファンタスティック?
風化祭

<タッグDEファンタスティック>
高橋奈苗&夏樹☆たいよう vs 倉垣翼&渋谷シュウ


<風香祭風香祭オープニング・ティーンズ・ファイト>
大畠美咲 vs ピンキー真由香
<新木場仮面フェスタ>
FUKAキッド&闘牛・空 vs 闘獣牙Leon&Ray
<風香DE格闘技コラボ?シュート・ボクシングルール>
風香 vs 富田美里

<風香DEファンタスティック・バトル>
風香 vs 吉田万里子

息吹
2007/5/5
後楽園ホール

第14回2周年記念大会
吉田万里子/里村明衣子vs渋谷シュウ/松本浩代

チェリー&栗原あゆみ vs Ray&中川ともか

市井舞 vs 大畠美咲
輝優優&エスイ vs 闘獣牙Leon&勇気彩
成国晶子&さくらえみ vs NAO&希月あおい
木村響子 vs 江本敦子

JWP
米山香織vs江本敦子

格闘美
2007/7/16
新木場1st RING

格闘美ファイナル
風香/ジャガー横田vs渋谷シュウ/大畠美咲

桜花由美vs大畠美咲
木村響子/チェリ-vs浦井百合/松本浩代
阿部幸江/亜利弥/おばっち飯塚/武藤裕代/松尾永遠vsKAZUKI

Jd'・JDスタ-・格闘美 MIXランブル

NEO
2006/11/3
後楽園ホール

田村欣子vs吉田万里子

NEO
中川ともかvs木村響子

アルシオン
1999/9/26
後楽園ホール

STARTIST 99
吉田万里子vs府川唯未

NEO
栗原あゆみ/勇気彩vs江本敦子/中川ともか

SMASH
2010/6/25
新宿FACE

SMASH 4
朱里vs華名/2/3/3/3

OZアカデミー
尾崎魔弓/永島千佳世vsアジャ・コング/浜田文子

アルシオン
2001/12/7
平塚

TWINSTAR LEAGUE 2001 決勝戦
ツインスターオブアルシオン王座決定戦

藤田愛/大向美智子vsGAMI/玉田凛映

NEO
2008/10/4
川崎

夏樹☆たいよう・華名vs勇気彩/小林華子

井上京子20週年記念セレモニー

3WAYマッチ
植松寿絵VS中川ともかVSさくらえみ
松本浩代VSベネッサザマウンテン

デイリースポーツ認定女子タッグ戦
春山香代子、倉垣翼VS元気美佐恵、田村欣子

下田美馬、三田英津子VS江本敦子、木村響子

NEOタッグ戦
タニーマウス、宮崎有妃VS風香、松尾永遠

NWA認定女子パシフィック&NEOシングル二冠戦
井上京子VS高橋奈苗

NEO
2010/2/14

高橋奈苗/夏樹☆たいようvs松本浩代/大畠美咲/2/2

JDスター
2004/7/19
後楽園ホール

JDスタープロデュース
格闘美9

秋山恵/桜花由美vsファング/クロウ/2/2

WAVE
2009/8/23
新宿FACE

華名/藪下めぐみvs渋谷シュウ/美花/2/2

jd's
ザ・ブラディvs坂井澄江/2/2

jd's
坂井澄江/Coogavsファング鈴木/ザ・ブラディ/2/3/3/3

WAVE
2008/9/21
大阪

華名/紫雷美央/紫雷イオvsGAMI/輝優優/木村響子

WAVE
華名vs花月

NJPW
2006/4/30
尼崎市記念公園
総合体育館

NEW JAPAN CUP 決勝
ジャイアント・バーナードvs永田裕志

NJPW
2007/3/21
後楽園ホール

NEW JAPAN CUP 決勝
永田裕志vs真壁刀義

DDT
2010/11/28

God Bless DDT 2010

CMLL認定KO-Dタッグ選手権試合
本多/佐々木vsGENTARO/ウラノ

MIKAMI/KUDO/吉野vs阿部/美月/平田

次期バラエティ班長選出試合
時間差入場式8thスレッドマッチ
大鷲透vsDJニラvs男色ディーノvsタノムサク鳥羽vs星誕期vs中澤マイケルvs松永智充

高木三四郎、DDTラストマッチ
高木三四郎/矢郷良明/入江茂弘vs折原昌男/天龍源一郎/HARASHIMA

ヤングドラマ杯決勝戦
高尾蒼馬vs石井慧介

KO-D無差別級選手権試合
佐藤光留vsディック東郷

AJPW
2011/1/10
浜北総合体育館

KAI/大和ヒロシvs真田聖也/征矢学
みのる/MAZADAvsカザ・ハヤシ/近藤修司
TARU/KONO/スーパー・ヘイトvs船木誠勝/鈴木みのる/曙
浜亮太vs征矢匠
三冠ヘビー
諏訪魔vs太陽ケア

BJW
2011/1/2
後楽園ホール

関本大介vs岡林裕二

アイスリボン
2010/10/10
札幌

Ice Ribbon Sapporo Ribbon 10.10.10 music video

Chikara
The Band: March 12 in Williamsport, PA

WWE
The Corre - "End Of Days" V4 - Emphatic





動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



キューティ鈴木/プラム麻里子vsコマンドボリショイ/福岡晶 / 2/3 / 3/3

1993/2/26
大阪ベイサイドジェニー



麗しき春雷
麗しき春雷


キャンディ奥津/尾崎魔弓vsコマンドボリショイ/福岡晶
キューティ鈴木/プラム麻里子vsデビル雅美/天魔由美
ダイナマイト関西vs桑原三佳/小林美津江


PRIDE 31

アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs. 田村潔司

2006/2/26 
さいたまスーパーアリーナ  



PRIDE.31
PRIDE.31

マーク・ハント vs. 西島洋介
マーク・コールマンvs.
マウリシオ・ショーグン
ジョシュ・バーネット vs. 中村和裕
アリスター・オーフレイム vs.
セルゲイ・ハリトーノフ
高阪剛 vs. マリオ・スペーヒー
ファブリシオ・ヴェウドゥム vs.
ユノラフ・エイネモ
クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン vs. ユン・ドンシク
ローマン・ゼンツォフ vs. ペドロ・ヒーゾ

 
 



DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

レトロ編
鉄人ルー・テーズ
完結編
レトロ編 鉄人ルー・テーズ
1955/2/26
シカゴ


ルー・テーズvsドン・レオ・ジョナサン
 
国際プロレス
バーン・ガニアvsストロング小林
1970/2/26
東京体育館


AWA
バーン・ガニアvsストロング小林


FMW 後楽園×2 
頂上対決 PART 1
FMW 後楽園×2
1991/2/26
後楽園ホール 


大仁田厚vsターザン後藤
サンボ浅子vsリッキー・フジ
コンバット豊田vsデスビナ後藤
パンディータvs上野幸秀
工藤めぐみ/里美和vs土屋恵理子/前泊よしか

 

全女QUEENDOM95
全女QUEENDOM95
1995/2/26
後楽園ホール 
 


アジャ・コング/山田敏代/井上京子/吉田万里子vs
堀田祐美子/豊田真奈美/井上京子/長谷川咲恵 
伊藤薫vs渡辺智子


CMLL・JAPAN 1999
LUCHA REVOLUTION 2nd
Part.2
1999/2/26
浜松


 
ECWジャパン
暴走!大パニック 26th
BACK DRAFT
2000/2/26
後楽園ホール
  


 
リッキー・フジwith若菜瀬奈vsフライングキッド市原with草凪

 

RINGS 10th ANNIVERSARY
RINGS
2000/2/26
日本武道館)


田村潔司vsヘンゾ・グレイシー

レナート・ババルvsダン・ヘンダーソン


バトルレヴォルーション2004
バトルレヴォルーション2004
2002/2/26
横須賀市総合体育館

田上明vs力皇猛

M's Style
総集編
M's Style 
2006/2/26


アストレイア~希望の女神~
闘牛・空vsアジャ・コング
闘獣牙Leon &倉垣翼&栗原あゆみvs
大向美智子&浜田文子&西尾美香






番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


日本プロレス
1965/2/26
WWA王者の豊登が王座奪還を目指すデストロイヤーとの防衛戦。ドローに終わり、辛くも初防衛を果たした。
AWA
1967/2/26
セントポール

AWA
マッドドッグ・バションvsバーン・ガニア

全日本プロレス
1988/2/26
栗東町民体育館
小橋健太が大熊元司戦でデビュー
WWA
1982/2/26
セントジョセフ

WWA世界ヘビー級王座
蝶野正洋vsマイク・ジョージ

AJPW
1991/2/26
宮城県スポーツ
センター

ジャンボ鶴田/渕正信 vs 小橋健太/菊地毅

世界タッグ
テリー・ゴディ/スティーブ・ウイリアムスvs三沢光晴/川田利明 

SPWF
1994/2/26
いすゞ自動車大和工場体育館

ジャッジ金子がレフェリングデビュー、
ホッパーキング 対 デビルホッパー戦。

AJW
1999/2/26
後楽園ホール

オールパシフィック
紅夜叉(LLPW)vs前川久美子

RINGS
2000/2/26

KING of KINGS」のグランドファイナル
田村潔司vsヘンゾ・グレイシー

リングスジャパン勢は山本/金原がヘンゾ門下のヒカルド・モラエスに続けて敗戦、坂田亘もヘンゾに85秒で敗戦。そんな中
1999/11/21 PRIDE8で桜庭和志vsホイラー・グレイシーに1951/10/23ブラジル・リオデジャネイロで行われた木村政彦vsエリオ・グレイシー以来48年ぶりの勝利。必然的に盛り上がるこの一戦、田村はいつものテーマ曲ではなく、「UWFのテーマ」で入場、結果は・・・。
2006/2/26
アストレイア?希望の女神II
栗原あゆみ/闘獣牙Leon/倉垣翼vs大向美智子/浜田文子/西尾美香

AJPW
2002/2/26

新日本を退団した武藤敬司、島聡、ケンドー・カシン及び新日本プロレスの事務方スタッフの一部と共に全日本プロレスに入団する

大阪プロレス
2006/2/26
なみはやドーム

大阪プロレス王座
スーパー・ドルフィンvsスペル・デルフィン

新生ビッグマウス・ラウド
2006/2/26
徳島

旗揚げ記念大会・興行で、前田は船木と共にビッグマウス・ラウドを脱退。上井による会社資金の横領の露見、それによる資金難による団体所属選手および社員の給与未払い、道場を用意しようとしなかった等、上井の資金の使い込みをめぐる確執が脱退理由

WWE
2010/2/26

SmackDown
TLC王座戦女子王座
ミッキー・ジェームスvsミシェル・マクール
番組の相談役のヴィッキー・ゲレロの助けもあり再び王座に返り咲く





プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


サムライTV  22:00
Sアリーナ
2011年2月26日(土)号

23:00
誕生?プロレスラー橋本大地?


24:00
レトロアワー『新日本プロレス伝説』
(#26=橋本真也×蝶野正洋 特集)

<第3回ヤングライオン杯 優勝決定戦>
橋本×蝶野(1987/3/20後楽園ホール)

<G1 CLIMAX 優勝戦進出者決定戦>
橋本×蝶野(1991/8/11両国国技館)

<IWGPヘビー級選手権試合>
橋本×蝶野(1994/1/4東京ドーム)

<G1 CLIMAX 決勝トーナメント準決勝戦>
橋本×蝶野(1995/8/14両国国技館)

<最後の一騎打ち!STRONG STYLE SPIRIT>
橋本×蝶野(1999/8/28神宮球場)

テレ朝 26:55
ワールドプロレスリング

沸騰! 仙台プロレス熱!
橋本真也vs藤原喜明以来、
実に17年ぶりに仙台で開催された、IWGPヘビー級選手権。
待ちに待ったタイトルマッチに加え、
新日本を守ると宣言した棚橋弘至への期待。
王者が登場した瞬間、
仙台プロレスファンのボルテージは最高潮に達する。

相手は、疑惑の豪腕・小島聡・・・
セコンド介入の反則も知らぬ存ぜぬの一点張りで、
のらりくらりと批判をかわす姑息な挑戦者。

ハイフライフローvs豪腕ラリアット。
早くも実現した1・4東京ドームのメインのリマッチ。
真冬の仙台が熱く燃え上がる!





プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


マーク・ルーイン
Mark Lewin
1937/2/26

アメリカ合衆国の元プロレスラー。ニューヨーク州バッファロー出身。
日本での異名は毒蛇。極太の腕で相手を絞め上げる得意技のスリーパー・ホールドは、「アナコンダ殺法」とも呼ばれた。

来歴

地元バッファローのプロモーターであるエド・ドン・ジョージとプロレスラーのダニー・マクシェインのトレーニングを受け、1953年に16歳でデビュー。ルーイン兄弟(ドン・ルーイン、テッド・ルーイン)の末弟として売り出され、1956年3月にはメリーランドにてドンとのコンビでレイ・スティーブンス&ドン・ファーゴからアメリカン・タッグ王座を奪取。ジョージアでは1957年2月にインターナショナル・タッグ王座も獲得した。

その後、ニューヨークのキャピタル・レスリング・コーポレーション(現在のWWEの前身団体)にてドン・カーティスのタッグパートナーを務め、1958年にカーティスとのコンビでディック・ザ・ブルーザー&ハンス・シュミットを破り、ノースイースト版のNWA・USタッグ王座(後のWWWF・USタッグ王座)の初代チャンピオン・チームとなる。9月にグラハム兄弟(ジェリー&エディ・グラハム)に敗れるが12月に奪還し、同王座には2度に渡って戴冠した。1963年には南部のフロリダ地区で1月にザ・カンガルーズ、11月にジ・アサシンズを破り、同地区認定のNWA世界タッグ王座にも2度戴冠している。

カーティスとのタッグチーム解消後はオーストラリアに遠征し、1966/7/1にドン・デヌーチと組んでラリー・ヘニング&ハーリー・レイスから豪州版のIWA世界タッグ王座を奪取。同7/9にはメルボルンにてトール・タナカを破りIWA世界ヘビー級王座も獲得している。帰国後の10/28にはロサンゼルスのオリンピック・オーディトリアムでルー・テーズを撃破、WWA世界ヘビー級王者となった。さらに、12/10にはペドロ・モラレスとのコンビでWWA世界タッグ王座にも戴冠し、二冠王となっている。

1967年6月、韓国のソウルでキム・イルに敗れWWA世界ヘビー級王座を失うが、その後も北米と南半球を股にかけて活躍。WWAがNWAに吸収されてからのロサンゼルスでは、後継タイトルであるNWAアメリカス・ヘビー級王座をマイク・デビアスやフレッド・ブラッシーと争った。オーストラリアでは1967/10/13にシドニーでキング・カーティス・イヤウケアを破り、IWA世界ヘビー級王座を再び獲得。同世界タッグ王座も再三獲得し、1971年は3月にキラー・コワルスキーと組んでジ・アウトローズ(ダスティ・ローデス&ディック・マードック)から、6月にはイヤウケアをパートナーにタイガー・ジェット・シン&ミスター・フジから、それぞれ奪取している。

1970年代初頭はカナダのバンクーバー地区にも進出し、1970/2/9にパシフィック・コースト・ヘビー級王座を獲得。1971/11/29にはスティーブン・リトル・ベアと組んでジン・キニスキー&ボブ・ブラウンからカナディアン・タッグ王座を奪取した。1972年からは古巣のフロリダ地区に参戦し、1973/1/9にバティ・コルトを破り南部ヘビー級王座を獲得。デトロイトではザ・シークと抗争を繰り広げ、1975/9/27にシークからUSヘビー級王座を奪取している。

この時期までは主にベビーフェイスのポジションにいたが、1970年代後半からは狂人系のヒールとして活動し、"マニアック" マーク・ルーイン"Maniac" Mark Lewin)または "マッド" マーク・ルーイン"Mad" Mark Lewin)を名乗るようになる。フリッツ・フォン・エリックの主宰するテキサスのダラス地区では1979年から1980年にかけて、ダスティ・ローデス、ブルーザー・ブロディ、スーパースター・ビリー・グラハムらを下しテキサス・ブラスナックル王座を通算5回獲得した。また、1979/12/10にデビッド・フォン・エリック、1980/5/25にジノ・ヘルナンデスを破り、テキサス・ヘビー級王座も2回に渡って手中にしている。

南半球での活動も続け、1981年はニュージーランドにてジョー・ルダックと英連邦ヘビー級王座を、1982年にはスティーブ・リッカードとのコンビでバロン・フォン・クラップ&キング・カマタ、カマタ&オックス・ベーカーなどのチームとオーストラジアン・タッグ王座を争った(南半球でのルーインは1960年代の豪州IWA時代から一貫してベビーフェイスであり、ニュージーランドでは同地のプロモーター兼エースのリッカードとタッグを組んでいた)。

1983年よりフロリダ地区でパープル・ヘイズThe Purple Haze)と名乗り、ケビン・サリバンと怪奇派のユニットを結成。同年11/24にはノースカロライナのジム・クロケット・プロモーションズが開催した『スターケード』の第1回大会 "A Flair for the Gold" にもサリバンとのコンビで出場している。以降1986年頃までフロリダを主戦場に、ダスティ・ローデス、アンジェロ・モスカ、ブラックジャック・マリガン、ワフー・マクダニエルらと抗争した。

1990年代に入ってもインディー団体のリングに単発的に上がり、1998年に引退した。

日本での活躍

日本には1973年3月、全日本プロレスの『第1回 チャンピオン・カーニバル』に南半球ヘビー級チャンピオンの触れ込みで初来日。決勝でジャイアント馬場に敗れたものの、実績に違わぬ活躍を見せた(チャンピオン・カーニバルには1974年の第2回大会と1975年の第3回大会にも参加し、3年連続で出場している)。その後も全日本の常連外国人選手となり、1982年1月まで計9回来日した(1981年1月にはアブドーラ・ザ・ブッチャーと組んで馬場&ジャンボ鶴田のインターナショナル・タッグ王座に挑戦。同年11月にはザ・シークとのコンビで『世界最強タッグ決定リーグ戦』にも出場した)。

1984年8月にはUWF『ビクトリー・ウィークス』に参戦。当時のUWFはシューティング・スタイルに方向性を見出した最初期の段階であり、ルーインも売り出し中の若手だった高田伸彦に勝ちを譲っている。全盛期を過ぎたとはいえ、シリーズのエース格だったルーインが遥かに格下の高田に敗れたことは業界に大きな衝撃を与えたが、ルーインは当時の『週刊プロレス』のインタビューにおいて「若者たちの新しいチャレンジに成功を託したい」などと好意的に語っていた。

エピソード

  • キャリア後半は狂人系ヒールとなって一時代を築いたが、もともとはベビーフェイスのハンサム・ガイとして活躍していた。ビンス・マクマホン・シニアは "Mark Lewin was the best babyface I ever had" と語ったという。
  • アルコールに強く、リック・フレアーの自宅で開かれたパーティーでは、同じく酒豪のロディ・パイパーと "Hot Rod vs. Purple Haze" と銘打った飲み競べが行われた(勝敗については意見が分かれたが、フレアーはパイパーに軍配を上げている)。

獲得タイトル

メリーランド
  • アメリカン・タッグ王座: 1回(w / ドン・ルーイン)
ジョージア
  • NWAインターナショナル・タッグ王座(ジョージア版): 1回(w / ドン・ルーイン)
ニューヨーク
  • NWA USタッグ王座(ノースイースト版): 2回(w / ドン・カーティス)
フロリダ
  • NWA世界タッグ王座(フロリダ版): 2回(w / ドン・カーティス)
  • NWA南部ヘビー級王座(フロリダ版): 1回
オーストラリア
  • IWA世界ヘビー級王座: 2回
  • IWA世界タッグ王座: 8回(w / キング・イヤウケア×2、ベアキャット・ライト、ドミニク・デヌーチ、スパイロス・アリオン、マリオ・ミラノ、キラー・コワルスキー、アントニオ・パリシー)
  • NWAオーストラ・アジアン・タッグ王座: 1回(w / スパイロス・アリオン)
ロサンゼルス
  • WWA世界ヘビー級王座: 1回
  • WWA世界タッグ王座: 1回(w / ペドロ・モラレス)
  • NWAアメリカス・ヘビー級王座: 1回
トロント
  • NWAインターナショナル・タッグ王座(トロント版): 1回(w / ホイッパー・ビリー・ワトソン)
バンクーバー
  • NWAカナディアン・タッグ王座(バンクーバー版): 1回(w / スティーブン・リトル・ベア)
  • NWAパシフィック・コースト・ヘビー級王座: 2回
デトロイト
  • NWA USヘビー級王座(デトロイト版): 2回
テキサス
  • NWAアメリカン・タッグ王座: 2回(w / ザ・スポイラー)
  • NWAテキサス・プラスナックル王座: 5回
  • NWAテキサス・ヘビー級王座: 3回
  • NWAテキサス・タッグ王座: 1回(w / ディック・スタインボーン)
  • NWA世界6人タッグ王座(ダラス版): 1回(w / キラー・ブルックス&ワンマン・ギャング)
ニュージーランド
  • NWA英連邦ヘビー級王座: 1回
  • NWAオーストラジアン・タッグ王座: 3回(w / スティーブ・リッカード、アル・ペレス)

レディ・アパッチェ
Lady Apache、1970/2/26

メキシコのプロレスラー。メキシコシティ出身。本名はサンドラ・ゴンザレス・カルデロン。女性。
ラウル・レイエス、グラン・アパッチェ、ペペ・カサスに学び、1986/6/30にデビュー。後にコーチのグラン・アパッチェと一度目の結婚。1992年1月にユニーバサル・プロレスに来日、後アルシオンにも定期的に来日。後グランと離婚しブラソ・デ・オロと2度目の再婚。後オロと離婚。エレクトロ・ショックと3度目の再婚。メキシコ国内ではCMLLに在籍。1996年11月にはCMLL世界女子王座を奪取。2000年にAAA入りしCMLL世界女子のベルトを放棄。2001年には「AAA・レイナ・デ・レイナス」優勝。2002年2月にナショナル女子王座奪取。2003年6月に夫のエレクトロ・ショックと組んで初代AAA混合タッグ王座奪取。現在CMLLに所属。

タイトル履歴

  • メキシコ州女子王座
  • CMLL世界女子王座 : 2度
  • ナショナル女子王座 : 2度
  • AAA混合タッグ王座(エレクトロ・ショック)

米山 香織
1981/2/26

日本の女子プロレスラー。神奈川県逗子市出身。JWP女子プロレス所属。

所属

  • JWP女子プロレス(1999年 - )

経歴・戦歴

1999年
  • 11/14、大阪・IMPホールにおいて、春山香代子とエキシビション。
  • 11/29、東京・後楽園ホールにおいて、対春山香代子戦でデビュー。
2000年
  • 12/10、LLPWで他団体初参戦。倉垣翼とのタッグで青野敬子・和田部美穂組と対戦。和田部のジャーマンスープレックスに屈する。
  • 12/25、NEO女子プロレス初参戦。タニー・マウスと対戦も、体固めで敗れる。
  • 12/29、Jd'初参戦。美咲華菜とのタッグで阿部幸江・武藤裕代組と対戦。阿部のジャーマンスープレックスに屈する。
2001年
  • 2/4、IWA・JAPANにおいて、他団体選手との初タッグをNEOの元気美佐恵と組み、ラス・カチョーラス・オリエンタレスと対戦。三田英津子の体固めで敗れる。
  • 3/4、Jd'において、山本千歳から初勝利。
  • 3/25、全日本女子プロレス初参戦。井上貴子の体固めに敗れる。
  • 5/1 - 5/4、大日本プロレス北海道シリーズでマルセラと4連戦も4連敗。
  • 6/1、FMW初参戦で、元川恵美と対戦。バックドロップで敗れる。
  • 11/3、アルシオン初参戦。ミサイルキックで山縣優に勝利。試合後、「JWPをなめんな!」と発言。
2002年
  • 6/2、蛇界転生。リングネームを「米山蛇織」とする。
  • 6/29、ポイズン澤田JULIEと組んでコマンド・ボリショイ&GAMIが持つJWP認定タッグ王座挑戦。この選手権試合は男子選手による初の同王座挑戦となるが、ボリショイのタイガースープレックスで敗戦。試合後、真人間に戻る。
  • 7/6、金町地区センターにおいて渡辺えりかとの第10代JWP認定ジュニア王座決定戦を制して同王座獲得。
  • 7/20、桂スタジオでの全女において、春山とのタッグで全日本タッグ王座獲得。
  • 11/29、東京武道館での全女において、全日本シングル王座獲得。
2004年
  • 1/25、 東京キネマ倶楽部において、春山とのタッグで第21代JWP認定タッグ王座獲得。
2005年
  • 8/23、第1回T-1興行において、T-2マスクとしてT-1マスクと組んでザ・ブラディー、ファング鈴木組と戦う。試合後、ファングによって正体をバラされてマスクを脱ぐ。
2006年
  • 2/23、第2回T-1興行において、永島千佳世と戦い、丸め込んで勝利する。試合後、握手を求められるが、ジャーマンで投げられ、蹴りを入れる。
  • 8/20、WRESTLE EXPO 2006において、希月あおいと組んで、渋谷シュウ、栗原あゆみ組と対戦。希月が栗原のミサイルキックで敗れる。
  • 9/9、アイスリボン初参戦。
2009年
  • 9/20、NEO後楽園大会において、夏樹☆たいようが持つNEO認定ハイスピード王座に挑戦し、米-ZOUで王座獲得。
  • 9/21、アイスリボン板橋大会において、さくらえみと組んで高橋奈苗&牧場みのりが持つインターナショナル・リボンタッグ王座に挑戦し、王座獲得。
2010年
  • 7/18、高橋奈苗が持つJWP認定無差別級王座選手権で自ら髪の毛を賭けた試合で勝利し、第15代王者となった。マット上で「米山革命」を唱え挑戦者をJWP以外に限定すると宣言。
  • 8/1、NEO女子プロレス後楽園大会でタニー・マウスを米-ZOUで下し初防衛に成功。
  • 9/19、新宿FACEにてさくらえみ相手にJWP認定無差別王座防衛戦を兼ねた髪切りマッチを決行。ロールスルー・ジャーマン・スープレックスでフォールし、2度目の防衛とともにさくらを丸坊主にした。
  • 9/23、アイスリボン(後楽園、対帯広さやか)&麺プロ2(新木場、対大畠美咲)のダブルヘッダーでJWP認定無差別王座を1日2防衛。
  • 10/10、東京キネマ倶楽部にてAIW・TLW二冠王者ヘイリー・ヘイトレッドと三冠戦を戦うが、両者リングアウト後の時間無制限延長戦も両者KO引き分け。
  • 11/3、ユニオンプロレスのメインイベントでチェリーに勝利し、春山香代子(8度)に次いで福岡晶と並ぶ2位タイとなる6度目のJWP王座連続防衛に成功。
  • 11/30、エスオベーション「Joshi 4 Hope」でヘイリー・ヘイトレッドとのタッグで初代TLW世界タッグ王座獲得。
  • 12/5、プロレスリングWAVEでGAMIに勝利し、単独2位となる7度目のJWP王座連続防衛に成功。
  • 12/23、後楽園大会にて田村欣子が持つNEO統一二冠王座との三冠統一戦に挑むが、時間切れ引き分け。三冠統一はならなかったが、JWP王座連続防衛記録で春山の8度に並んだ。
  • 12/24、SMASH「ハプニングEve'」のメインイベントで朱里との防衛戦。JWP無差別新記録となる9度目の防衛に成功。
  • 12/31、年越しプロレス「34団体シンボル物持ち込みランブル」にJWP代表として出場。佐藤光留(パンクラスMISSION)をOTRさせ初代世界米山級ベルト獲得。最終的には剣舞(みちのくプロレス)の斬殺でOTR。なお、この興行では第0試合として行われた「19時女子プロレス」提供試合にも出場している。
2011年
  • 1/16、東京キネマ倶楽部にてヘイトレッドとのタッグ「クィーンズレボリューション」でデイリースポーツ認定女子タッグ王座に挑戦。春山に片エビ固めで敗れ王座奪取ならず。この試合は「JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011」開幕戦も兼ねていた。

人物

  • Leonはアルシオン時代から米山をライバルとしており、後にJWP入りした。

タイトル歴

  • 第32代全日本タッグ王座(パートナーは前村早紀)
  • 全日本シングル王座
  • 大日本認定女子王座
  • 第10代JWP認定ジュニア王座
  • 第21代JWP認定タッグ王座(パートナーは春山香代子)
  • 第23代JWP認定タッグ王座(パートナーは闘獣牙Leon)
  • 第199代アイアンマンヘビーメタル級王座
  • 第32代JWP認定タッグ王座(パートナーはさくらえみ)
  • 第2代NEO認定ハイスピード王座
  • 第6代インターナショナル・リボンタッグ王座(パートナーはさくらえみ)
  • 第15代JWP認定無差別級王座
  • 初代TLW世界タッグ王座(パートナーはヘイリー・ヘイトレッド)

入場テーマ曲

  • 「Come'n Get Me」(Solid Base)

田辺 優
1992/2/26

日本の元女子プロレスラー。小学生レスラーとして話題になった。東京都出身。血液型B型。身長136cm、体重33kg。コスチュームはピンクの道着。

空手を4歳から習っており、下田美馬のジムのトレーナーが田辺優の空手の先生だったことが縁でプロレスデビューすることとなった。

経歴・戦歴

2003年
  • 5/5 - 東京・後楽園ホールにおいて、対タニー・マウス、宮崎有妃組戦でデビュー。デビュー戦のパートナーは、下田美馬、仲村由佳、松尾永遠(2対4の変則マッチ)。当時11歳の小学校6年生で、史上最年少プロレスラーデビューを飾った。
  • 11/3 - 東京・後楽園ホールにおいて、DJニラとバーリ・トゥード戦で対戦。圧勝。
2004年
  • 3/14 - 川崎市体育館大会において引退試合を行った。日向あずみ、仲村由佳と組み、渡辺えりか、米山香織、井上京子組と対戦し勝利。

  


今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  
ドラゴンゲート
京都・KBSホール

CIMA、土井成樹、リコシェ vs 吉野正人、B×Bハルク、PAC
Gamma vs 横須賀享
堀口元気、斎藤了 vs サイバー・コング、KAGETORA
望月成晃 vs 神田裕之
YAMATO vs 苫小牧卓也
ドン・フジイ、新井健一郎 vs ドラゴン・キッド、谷嵜なおき


18:00
大日本
神奈川・横浜にぎわい座B2階のげシャーレ

石川晋也、妻木洋夫 vs 河上隆一、那須晃太郎
澤宗紀 vs 橋本和樹
竹田誠志 vs 塚本拓海
佐々木義人、田村和宏 vs 岡林裕二、大橋篤
関本大介 vs 大谷将司

18:30
横浜プロ
神奈川・横浜にぎわい座B2階のげシャーレ

オリエンタル・ドラゴン、ウエスタン・タイガー、西園寺ピエール vs NAOKI、NAOTAKE、新メンバー
米山香織、コマンドボリショイ vs 阿部幸江、倉垣翼
さとる、ゆういち、ゆうき vs 宮本裕向、山田太郎、遠藤マメ
シャイニング・タイガー vs シャイニング・タイガー・ビックバディー
マスク・ド・ゲンベイ vs 趙雲子龍

15:00
大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 18:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00
K-DOJO
千葉・Blue Field

UWA世界ミドル級選手権試合
ヤス・ウラノ vs バンビ


18:30
アパッチプロレス軍
新木場1stRING

WEWヘビー級選手権試合
石井智宏 vs 金村キンタロー
山本喧一/アパッチ小坂井vs橋本友彦/小幡勇作
嵐 vs 黒田哲広
アパッチ認定ロッキー選手権試合
新宿鮫 vs 有山いいとも!
脇知弘 vs 円華
橋本友彦 vs 力丸

19:00
アイスリボン
アイスリボン268
埼玉・イサミレッスル武闘館

都宮ちいvs内藤メアリ
※内藤はデビュー戦。
1974/6/3生まれ、164cm/61kg
道場でのプロレス教室より1年間の練習を重ね、デビュー第一号

ハンディキャップマッチ
真琴/りほvsつくし/くるみ/宮城もち

志田光vs飯田美花(フリー)

藤本つかさ/みなみ飛香vsさくらえみ/Ray

18:00
UFC
UFC 127 Penn vs. Fitch
オーストラリア・シドニー
エイサー・アリーナ
UFC127

ウェルター級ワンマッチ
BJペン vs ジョン・フィッチ

ミドル級ワンマッチ
マイケル・ビスピン vs ホルヘ・リベラ

ミドル級ワンマッチ:
ニック・リング vs 福田力

ヘビー級ワンマッチ
マーク・ハント vs クリス・トゥクシャー

 




試合結果
2/25
nikkansports.comより

◆ノア
○佐野巧真、高山善広[12分10秒 体固め]谷口周平、×斎藤彰俊
起田高志、○佐々木健介[16分21秒 ストラングルホールドγ]×井上雅央、杉浦貴
KENTA、金丸義信、○モハメドヨネ[15分18秒 片エビ固め]×石森太二、吉江豊、森嶋猛

◆ドラゴンゲート
○リコシェ、神田裕之、ドラゴン・キッド[13分23秒 片エビ固め]×苫小牧卓也、サイバー・コング、YAMATO
○B×Bハルク[11分34秒 片エビ固め]×KAGETORA
新井健一郎、ドン・フジイ、○望月成晃[24分33秒 片エビ固め]×斎藤了、Gamma、CIMA

◆大阪プロ(1)
○ブラックバファロー[8分28秒 片エビ固め]×タコヤキーダー
○タイガースマスク[4分47秒 反則]×HAYATA
○ビリーケン・キッド、○アップルみゆき[10分48秒 ダブル原爆固め]×松山勘十郎、×くいしんぼう仮面

◆大阪プロ(2)
○救世忍者・はらだくん、救世忍者・あゆみちゃん[11分51秒 TKO]×タイガースマスク、アップルみゆき
○薮下めぐみ[9分5秒 飛びつき式腕ひしぎ逆十字固め]×くいしんぼう仮面
ジャガー横田、○救世忍者乱丸、えべっさん[15分12秒 忍法まるめこみの術]ミラクルマン、松山勘十郎、×タコヤキーダー

◆沖縄プロ
▽3WAYマッチ
○スペル・デルフィン[10分17秒 デルフィンクラッチ]×キジムナー
※もう1人の選手はヤンバルクイーンナ
シーサー王、○怪人ハブ男[12分24秒 シャイニングウイザード]×グルクンダイバー、仙台幸子
▽3WAYマッチ
○めんそーれ親父[10分43秒 親父ぬい]×ウルトラ☆マンゴー
※もう1人の選手はミル・マングース

◆スマッシュ
○朱里[9分7秒 原爆固め]×リン・バイロン
○スターバック[16分33秒 体固め]×大森隆男
○マイケル・コバック、サイボニック・マシーン[11分26秒 体固め]TAJIRI、×AKIRA

◆19時女子
さくらえみ、○都宮ちい[7分48秒 ジャングルクラッチ]藤本つかさ、×宮城もち

◆WAVE
▽10分1本
○GAMI[4分8秒 ラ・ガミストラル]×コマンドボリショイ
○倉垣翼[8分29秒 体固め]×桜花由美
▽時間無制限1本
○GAMI、植松寿絵、下野佐和子、春山香代子、倉垣翼[11分38秒 おしゃれ外道クラッチ]×桜花由美、春日萌花、米山香織、コマンドボリショイ、Leon

◆DEEP
DEEPメガトン級王者決定戦
○田澤和久(2R 0分54秒 チョークスリーパー)桜木裕司×
○桜井隆多(3R 3分48秒 腕ひしぎ十字固め)中西良行×
○中村“アイアン”浩士(3R 判定 3-0)今成正和×
○昇侍(1R TKO)加藤友弥×
○ハム・ソヒ(判定)石岡沙織×
宮下トモヤ・チャリティー・エキシビジョンマッチ
△勝村周一朗、山宮恵一郎(EXマッチ)砂辺光久、石井大輔△
○山崎剛(1R 腕ひしぎ十字固め)津田勝憲×
○岩瀬茂俊(1R TKO)渡辺良知×
○長谷川賢(1R アームロック)NORI×
○和田竜光(判定)粕谷栄×
○小林聖人(判定)益田亮×
○Barbaro44(2R TKO)LUIZ×


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2/25 プロレス/格闘技 今日は何の日? ミミ萩原/大森ゆかりvsナンシー久美/堀あゆみ、高田延彦/佐野直喜vsゲイリー・オブライト/スバーン 他



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 2011/2/25

プロレス/格闘技 ニュース

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スポニチ
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東スポ 栗原あゆみ

美人巨乳レスラー「変態写真サギ」被害

人気長寿番組「探偵!ナイトスクープ」の制作関係者をかたる何者かが、人気女子レスラー・栗原あゆみ(フリー)に“変態写真&ムービー”をメール送信させていたことが明らかになった。看板番組の名前を使われた朝日放送は「法的手段も含めて対応を考えたい」と激怒している。

  • ゼロワン中村社長が大地のセコンドに小川指名
  • NWA本部から耕平に“警告”澤田との王座戦拒否ならベルト剥奪
  • トップ世代に挑戦状!新日・内藤リベンジロード予告
  • 吉野黙認Gammaのラフ殺法
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
リアルライブ
 バトル・ニュース




今日のYouTube追加動画

 
NEO
2010/8/1
後楽園ホール

野崎渚vs朱里

NEO認定タッグ
栗原あゆみ/田村欽子vs華名/紫雷イオ

SMASH
2010/3/16

SMASH 1
朱里vs里村明衣子

JWP
2009/7/19
後楽園ホール

PURE-SLAM2009
JWP認定ジュニア&POP
大畠美咲vsピンキー真由香

江本/中川/ヘイトレッドvs倉垣/蹴射斗/松本浩代

アルシオン
1998/7/21
後楽園ホール

府川vs玉田

JWP
2008/4/29
後楽園ホール

JWP-MANIA-X 2008
米山香織vs江本敦子

息吹
2007/5/5
後楽園ホール

息吹2周年記念大会「2ndAnniversary」

木村響子vs江本敦子
吉田万里子/里村明衣子vs渋谷シュウ/松本浩代

チェリー(ユニオン)/栗原あゆみ(フリー)vs
Ray(エスオベーション)/中川ともか(エスオベーション)

成国晶子(エスオベーション)/さくらえみ(アイスリボン)vs
NAO(エスオベーション)/希月あおい(アイスリボン)

輝優優(フリー)/エスイ(エスオベーション)vs
闘獣牙Leon(JWP)/勇気 彩(NEO)

市井 舞(伊藤道場)vs大畠美咲(JDスター)

OZアカデミー
2007/2/12
両国国技館

尾崎魔弓w/Policevs里村明衣子

JWP
1997/6/15
後楽園ホール

デビル雅美プロレスデビュー20周年記念試合ACT2”NOW&THEN”
デビル雅美/ジャガー横田vsダイナマイト関西/キャンディー奥津

NEO
2009/11/1
後楽園ホール

三田英津子引退試合
~ラスカチョ ファイナル~
三田英津子、下田 美馬VS井上京子、高橋奈苗/2/2

NEO
宮崎有紀vs植松寿絵

SENDAI GIRLS
2006/11/11
Zepp仙台

センダイガールズプロレス~第3戦~
里村明衣子 vs 尾崎真弓
奥田朱理 vs デビル雅美
金成幸子 vs ダイナマイト関西
金子友里恵 vs カルロス天野
金成知佐子 vs 永島千佳世

M's STYLE
2006/8/18
新木場1stRING

THE WOMAN
大向美智子/栗原あゆみ/noki-AvsGAMI/宮崎有紀/高橋奈苗

アイスリボン
2007/6/1
市ヶ谷アイス
ボックス

アイスリボン25
希月あおい/石井美紀vs米山香織/中島安里紗

IWA
1998/3/13
後楽園ホール

AWF世界女子
元川恵美(さくらえみ)vs坂井澄江(jd's)

NEO
2007/10/14
板橋グリーン
ホール

VICTORIOUS
中川ともかvs木村響子

松尾永遠vs希月あおい

アイスリボン
2010/5/3
後楽園ホール

ゴールデン・リボン

ICE×60王座
りほvsさくらえみ/2/3

くるみデビュー戦
みなみ飛香/つくし/帯広さやかvs牧場みのり/志田光/くるみ

帰ってきたラストボス・市来貴代子復帰戦
市来貴代子(フリー)/星ハム子vs高梨マサ子(ユニオン)/都宮ちい

市井舞vs藤野恵実

飯伏幸太(DDT)/真琴vs
澤宗紀(バトラーツ)/バンビ(KAIENTAIDOJO

NEO認定ハイスピード選手権試合
夏樹☆たいよう(パッションレッド)vs藤本つかさ

インターナショナルリボンタッグ選手権・トライアングル・トルネード・ハードコアリボン
高橋奈苗(パッションレッド)/×しもうま和美(パッションレッド)
vs【挑戦者】葛西純(FREEDOMS)/○松本都
vs
【挑戦者】GENTARO(FREEDOMS)/矢野啓太(バトラーツ)

アマンドラ
2010/5/21
新木場1st RING

レボルシオン・アマンドラ興行

アジャ・コング/マグニチュード岸和田vs木村響子/澤宗紀

沖縄プロレス東京初上陸!~沖縄プロレス提供試合
ゴールデンパイン vs めんそ~れ親父

TAJIRI vs 中川ともか

ハイスピード選手権
《王者》夏樹☆たいようvs《挑戦者》江本敦子

江本敦子/木村響子/中川ともか vs
高橋奈苗/夏樹☆たいよう/ 栗原あゆみ


JWP
2008/9/23
後楽園ホール

PURE-SLAM2008

中島安里紗/桜花由美/ピンキー真由香vs
水波綾/松本浩代/紫雷イオ
/2/2

JWP
2010/7/18
後楽園ホール

JWP-PURE-SLAM

JWP認定タッグ&デイリースポーツ認定女子タッグ選手権
植松寿絵/KAZUKIvs輝優優/阿部幸江/2/2

JWP認定無差別級王座選手権タイトルコントラカジェベラ
高橋奈苗vs米山香織/2/2

ムーン瑞月デビュー
みなみ飛香vsムーン瑞月

コマンド ボリショイvsさくらえみ

伊藤薫/佐藤綾子/小林華子/森居知子vs
春山香代子/倉垣翼/,蹴射斗/藪下めぐみ

Leon 10th スペシャルシングルマッチ
アジャ・コングvsLeon

AJW
前川久美子vsアメージング・コング

AJW
2000/11/23
代々木

金網6人デスマッチ
三田/下田/前川vs高橋/伊藤/中西/2/3

藤井巳幸vs寺下ちえ
脇沢美穂vs西尾美香
西尾美香vs鈴木亜里
脇沢美穂vs山本聖子
渡辺智子/納見佳容vsイーグル沢井/井上貴子
堀田祐美子/豊田真奈美vs神取忍/立野記代

JWP
福岡晶vsコマンド・ボリショイ/2/2

GAEA
2004/4
国立代々木
競技場

尾崎魔弓/KAORU/井上貴子vs
デビル雅美/ダイナマイト関西/イーグル沢井
/2/2

JWP
1995/12/9
横浜

THUNDER QUEEN 横浜GALACTIC BATTLE

DRESS UP WILD FIGHT
スーパーヒール・デビル雅美vs尾崎魔弓/2/2

菅生裕美、本谷加名子vs石倉由加利、中山香里

さぶろう、能智房代vsプラム麻理子、コマンドボリショイ

矢樹広弓、府川由美vs椎名由香、玉田りえ

天野理恵子、宮口知子、久住智子、宮崎有妃
vs里村明衣子、加藤園子、永島千佳世、仲野知陽呂

堺屋太一、ターザン山本 対談

JWPタッグ戦
ダイナマイト関西、キューティー鈴木vs福岡晶、KAORU

GAEA
2004/1/11
後楽園ホール

AAAWシングル
浜田文子vsダイナマイト関西/2/2

NEO
栗原あゆみvs高橋奈苗/2/2

THE WOMAN
2006/1/5

栗原あゆみ/佐藤綾子vs夏樹☆ヘッド/渋谷シュウ

植松vsGAMI
高橋李佳vs春日萌花
大向vsチェリー
前川/浜田vs豊田/日向

息吹
2006/5/6
横浜赤レンガ
倉庫

第7回
息吹 2006/5/6 第七回

栗原あゆみ/江本敦子vs木村響子/バンビ/2/2

アルシオン
1998/12/18
横浜文化体育館

大向美智子/府川唯未vs玉田凛映/矢樹広弓/2/2

Chikara
CHIKARA Event Center: March 13 Brooklyn card

WWE
Z! True Long Island Story Ep. 2 - Edited

大阪プロレス
2010/12/5

Osaka Pro Wrestling Tennozan 2010 Kaimakusen Kaisen 12.5.10 music video

トリプルテイルズ
2010/8/22

Triple Tails Produce Kemono Matsuri 8.22.10 music video





動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



オープニングショー ミミ萩原

ミミ萩原/大森ゆかりvsナンシー久美/堀あゆみ

1981/2/25
横浜文化体育館


ミミ萩原おまとめ動画集

WWWA世界王者
横田利美vsジャッキー佐藤


高田延彦/佐野直喜vsゲイリー・オブライト/スバーン

1994/2/25
日本武道館

2/15、記者会見を行い、その席で4月3日から大阪城ホールで優勝賞金1億円をかけたトーメントをやることを¥と特別招待選手として、天龍源一郎、前田日明、船木誠勝、橋本真也、三沢光晴の5選手に招待状を送ることを発表。
前田だけが唯一、リングスとしてUインターとの全面対抗戦を前提とした条件を提示。
Uインター側は「参加要請したのは前田だけ。前田以外に評価できる選手はクリス・ドールマンしかいない。対抗戦は別次元で話しの筋が違う」と前田以外の参戦を拒否。
試合後、”前田選手、7vs7(これは前田の1月の武道館での発言)とか、ごちゃごちゃ言わんと、トーナメント一回戦でやりましょう。待ってます。自分は待ってます”
8/18、日本武道館でベイダーが高田を破りトーナメント優勝



2/3/3/3


「王道」
ザ・キングスロード
ザ・キングスロード


桜庭和志vsネルソン
中野龍雄vs高山善廣
宮戸優光vs金原弘光
ビリー・スコットvsライディック
山崎一夫vs安生洋二
田村潔司vs垣原賢人

  
 
 



DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

The WAR DREAM Ⅱ
ダンプ松本、大森ゆかり
引退特別試合
1988//2/25
川崎市体育館

 

ダンプ松本/大森ゆかりvs長与千種/ライオネス飛鳥
ダンプ松本/長与千種vsライオネス飛鳥/大森ゆかり 


HARD CORE GIG
HARD CORE GIG
1995/2/25
後楽園ホール

キャンディ奥津/デビル雅美/矢樹広弓vs
ダイナマイト関西/尾崎魔弓/外山寿美代
キューティー鈴木vs KAORU
福岡晶/久住智子(日向あずみ)vs宮口知子/天野理恵子
能智房代/宮崎有紀vs菅生裕美/小林智美
本谷香名子vs倉垣靖子


タッグ大戦争'96
新日本vsUWFインタ-
新日本vsUWFインタ-
1996/2/25
両国国技館

 

獣神サンダーライガー/武藤敬司vs高田延彦/佐野直喜
IWGPタッグ
橋本真也/平田淳嗣vs安生洋二/高山善廣


 

史実
新日本vsU.W.F. 3
史実 新日本vsU.W.F.
1996/2/25
両国国技館


IWGPタッグ
武藤敬司/野獣サンダー・ライガーvs高田延彦/佐野直喜
橋本真也/平田淳嗣vs安生洋二/高山善廣


Do Scramble
ラスかチョ旗揚げ戦
1998/2/25
後楽園ホール
Do Scramble

 

F[ef] VOL.2
エンタメ編
F[ef] VOL.2
2000/2/25
後楽園ホール


工藤めぐみvs中山香里/元川恵美


IWA JAPAN レッツゴー2001 Vol.4 
元大日本プロレス
本間朋晃参戦!!
2001/2/25
後楽園ホール








番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


AJPW
1983/2/25
愛知県体育館

UN
ジャンボ鶴田 vs トミー・リッチ

タイガー・ジェット・シン vs ザ・グレート・カブキ


NWA Jr.
大仁田厚 vs ドス・カラス

AJW
1985/2/25

WWWA世界タッグ王座
クラッシュギャルズvsダンプ松本/クレーン・ユウ

 
AJW
1988/2/25

獄門党ブル中野、グリズリー岩本が、空位となっていたWWWA世界タッグ王座を獲得

 
新日本プロレス
1989/2/25
2/22に長州にフォール負けした猪木が「1からやり直す」と
前座第1試合から出場。
AJPW
1993/2/25
岐阜産業館

ザ・パトリオット/ジ・イーグル vs 小橋健太/菊地毅 

テリー・ゴディ/スティーブ・ウイリアムス vs ドリー・ファンクJr/秋山準

三沢光晴/川田利明 vs 田上明/渕正信

吉本女子
プロレスJd'
2001/2/25

桜花由美が吉本興業主催、第2回アストレス・オーディションに合格し、アストレス2期生として入門

WWE
2001/2/25

No Way Out 2001

世界ヘビー
カート・アングルvsザ・ロック

大阪プロレス
2005/2/25
松井 幸則が退社
ZERO1
2006/2/25
大阪府立体育
会館第2競技場

AWA世界ヘビー級王座
大谷 晋二郎vs崔 領二





プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


J-SPORTS  16:30 
NXT #52
Rトゥルース vs ブロダス・クレイ
ダニエル・ブライアン vs デリック・ベイトマン

 
24:00
ロウ #925
ジョン・シナ vs CMパンク
イブ vs ナタリヤ
ダニエル・ブライアン vs ザ・ミズ
ジョン・モリソン&Rトゥルース vs デヴィッド・オタンガ&マイケル・マクギリキュティー
ランディ・オートン vs シェイマス

 
USTREAM 19:00 
19時女子プロレス 62

エキシビションマッチ 5分間
志田光vs長野レミ

◆タッグマッチ 19分1本勝負
藤本つかさ&宮城もちvsさくらえみ&都宮ちい

宮城もち、初参戦。
番組MCに、飯田美花(フリー)が初挑戦。
また、帯広さやかの意向により、今大会より試合時間が19分1本勝負となります。

 
20:00
ハッスルマンズTV

サムライTV 22:00
Sアリーナ
2011年2月25日(金)号

<ミキティコの「闘う天気予報」>
●週末のお天気は?(協力/e-天気.net)

高尾蒼馬、松永智充、中澤マイケル

23:00
DEEP 52 IMPACT
2011/2/25 後楽園ホール

DEEPメガトン級(無差別)王者決定戦
5分3R
桜木裕司 vs 田澤和久

桜井隆多 vs 中西良行
今成正和 vs 中村"アイアン"浩士
石岡沙織 vs ハム・ソヒ
和田竜光 vs 粕谷栄

GAORA 23:30
ドラゴンゲート #208
2011/2/6 博多スターレーン

オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
《王者》PAC vs 《挑戦者》谷嵜なおき

オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
《王者組》ドン・フジイ&望月成晃 vs 《挑戦者組》斎藤了&堀口元気





プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


リック・フレアー
Ric Flair
1949/2/25

アメリカ合衆国のプロレスラー。テネシー州メンフィス出身。本名はリチャード・モーガン・フレイアーRichard Morgan Fliehr)。ニックネームはネイチャーボーイNature Boy)、略して「ネイチ」と愛称で呼ばれることもある。
その試合巧者ぶりから「業界一卑劣な男Dirtiest Player in the Game)」の異名を取った。日本でのニックネームは「狂乱の貴公子」。息子のデビッド・フレアーとリード・フレアーもプロレスラー。

来歴

初期

1950年に発覚し全米を騒がせたテネシー児童福祉協会による養子縁組用の乳幼児売買事件の被害者の一人。生後一か月ほどで当時デトロイトで産婦人科医を開業していた養父母の元に引き取られ、ミネソタ州ミネアポリスで少年時代を過ごす。

少年時代からプロレスファンで、特にクラッシャー・リソワスキーが好きだったと語っている。学生時代はレスリングおよびアメフトの選手であった。ミネソタ大学を退学後、保険外交員の職に就いていたが、バーン・ガニアのレスリング・キャンプに参加しプロレスラーとなるための訓練を受ける。このキャンプの同期にはケン・パテラ、コシロ・バジリ、グレッグ・ガニア、ジム・ブランゼルらがいる。1972/12/10、師匠ガニアが主宰し、ミネアポリスに拠点を置くAWAにてデビュー戦を行った。

NWA

1974年、ジム・クロケット・ジュニアが運営するNWAミッドアトランティック地区(本拠地はノースカロライナ州シャーロット)に活動の場を移す。金髪ヒールの先達であるベテランのリップ・ホークのパートナーに起用され、同年7月4日にミッドアトランティック・タッグ王座を獲得、プロ入りして初のタイトル戴冠を果たした。1975/2/8にはポール・ジョーンズからミッドアトランティックTV王座を奪取し、シングルタイトルを初めて獲得している。同年下期からは、AWA時代の先輩でもあるワフー・マクダニエルを相手にミッドアトランティック・ヘビー級王座を争った。

1975/10/4、セスナ機の事故に遭い背骨を骨折、医師から引退勧告を受けるも奇跡的にレスラーとして復帰した(この事故ではパイロットは死亡、同乗していたジョニー・バレンタインなどは半身不随となり引退している)。復帰後の1976/12/26にはグレッグ・バレンタインと組んでミッドアトランティック版のNWA世界タッグ王座を奪取。以降もミッドアトランティックを主戦場に、USヘビー級王座をはじめ同地区認定のタイトルを立て続けに獲得。「ネイチャーボーイ」の異名が定着したのも、生涯のライバルにして親友でもあるロディ・パイパーやリッキー・スティムボートらと出会ったのもこの頃である。

1981/9/17、ダスティ・ローデスを破りNWA世界ヘビー級王座に初戴冠。後に同王座を8回(7?10回と諸説有)獲得して一時代を築く。1986年には、オレイ・アンダーソン、アーン・アンダーソン、タリー・ブランチャード、およびマネージャーのJ・J・ディロンと共に、今や伝説と化したチーム、フォー・ホースメンを結成した。

NWAからWCWへの移行期となる1980年代末から1990年代初頭にかけては、若手として台頭してきたスティング、グレート・ムタ、レックス・ルガーらとの戦いを繰り広げ、初期WCWの目玉カードとなった。

WWF

1991年9月に、ジム・ハード副社長との確執から、それまで所属していたNWAの流れを汲むWCWを離脱、WWFへ電撃移籍した。WCW首脳部にとってはフレアーは「すでに全盛期の過ぎた時代遅れの選手」でしかなく、ハードからは思い付きで「古代の剣闘士」スパルタカスなるキャラにギミック変更を要求されるなどの扱いを受けていた。なお離脱前の一時期にトレードマークだったロングヘアーが短くカットされたのは、このキャラチェンジ命令を完全には拒否することができずに妥協したためである。

トップ・ヒールとして迎えられたWWFではボビー・ヒーナン、カート・ヘニングと組むこととなり、かつての宿敵で親友でもあったパイパーとの抗争、その後はハルク・ホーガンとの頂上対決が組まれた。引退を考えていたホーガンとの抗争は今一つ盛り上がらなかったが、1992年1月にロイヤルランブルで優勝、およびこの試合に懸けられていたWWF世界王座を獲得した。

レッスルマニア8ではランディ・サベージを相手に王座防衛戦を戦い、敗れたもののサベージの愛妻エリザベスの唇を奪った。同年のサマースラムでタイトル奪回にも成功するが、アルティメット・ウォリアーとの試合で三半規管を損傷。欠場の必要に迫られ、ブレット・ハートに王座を明け渡した。

WCW

1993年2月にWWFを離脱、WCWへ復帰しフォー・ホースメンを再結成した。また、インタビューコーナー "A Flair for the Gold" のホストも担当している。1998年に、エリック・ビショフとの対立からWCW離脱寸前までいくも、アーン・アンダーソンの働きにより残留。その後WCWには消滅まで所属していたが、ビショフら首脳陣やホーガン、ナッシュを筆頭とする主流派グループとの確執は激しく、脇役扱いも多くかつての輝きを取り戻すことはなかった。脚本家のビンス・ルッソーがWWFから移籍してからはその傾向がさらに顕著になり、精神的・肉体的な理由から一時期はセミリタイヤ状態であった。

2001/3/26のマンデー・ナイトロ最終回ではメインイベントでスティングと戦っているが、この時もコンディションは非常に悪く、体型を隠すためにTシャツを着たまま試合を行った。

WWE

WCW消滅後、2001年末よりWWEに所属する。50%の株式を保有するビンス・マクマホンとのWWE共同経営者というギミックを与えられ、ベビーフェイスとして活躍した。2002年のレッスルマニア18ではジ・アンダーテイカーと対戦、同年WWEがブランド分けを行った際にはRAWのオーナーとなってアンダーテイカーをドラフト1位指名し抗争を継続した。2003年には、トリプルH、バティスタ、ランディ・オートンと共にヒールのユニット、エボリューションを結成した。

その後、ランディ・オートン、バティスタらが単独でファンを沸かすことができるキャラクターに成長して次々と抜けていき(アングル上はエボリューションと抗争するための脱退)、トリプルHも休養に入ったためにエボリューションはフェードアウト。2005年8月に、ショーン・マイケルズと組んでフェイスターン。カリート、クリス・マスターズと抗争後10月のWWE・ホームカミングからは旧友のトリプルHとの抗争に入った。

トリプルHとの抗争はサバイバー・シリーズまで続いた。サバイバー・シリーズ後はプライベートで起こした交通トラブルネタをエッジがあげつらったことをきっかけに抗争開始した。

2006/11/5、サイバー・サンデーでかねてより抗争中のスピリット・スクワッド(ケニー&マイキー)の持つ世界タッグ王座にファン投票で選ばれたパートナーロディ・パイパーと組んで挑戦。足4の字固めでギブアップを奪い王座奪取を果たした。

2007/6/11、RAWで行われたドラフトにより、RAWからスマックダウンに移籍。約2年ぶりにバティスタと同じブランドでの再会を果たす(リックの移籍を決めた試合を行ったのもバティスタである)。

移籍後、3か月の欠場を経て11/26にRAWで復帰し、「私は引退しない」と宣言した。この時、ビンス・マクマホンから「もし1試合でも負けたら強制的に引退とする」と通告されたため、以後の試合はすべて「負けたら引退」マッチとなった(レッスルマニア前最後のRAWでの対戦相手はビンスだった)。

2008年度のWWE殿堂入り第一号として、トリプルHに紹介された。現役レスラーの殿堂入りは初めてであった。

3/30、米フロリダ州オーランドにて開催されたレッスルマニア24にてショーン・マイケルズに敗れ、引退決定。翌日のRAWの放送で引退セレモニーが行われた。

引退後はWWEのエージェントとしてイベントや授賞式などに登場していたが、8月3日をもってWWEを退団。退団後もトレーニングは続けているという。

その後はWWE、ROH、インディー団体などにゲストで登場(試合はしない。ただし乱入はする)。2009年に入り、クリス・ジェリコによる映画『レスラー』の主演ミッキー・ロークへの批判(アングル)に端を発したジェリコ対レジェンド(フレアー、スティムボート、ジミー・スヌーカ、ロディ・パイパー)の抗争ストーリーが組まれ、レッスルマニア25ではレジェンド軍のセコンドについた。また、大会前日のWWE殿堂式典では、殿堂入りを果たしたスティムボートのプレゼンターを務めた。

ジャッジメント・デイ以降はランディ・オートンとバティスタの抗争に関わる。これはオートンがエボリューション時代からの遺恨だとしてトリプルHやマクマホン家との抗争を経たもので、フレアーはオートンに再三自身と(引退したため正式な試合ではないが)闘うよう要求した。結局オートンはエクストリーム・ルールズ直前のRAWでのパーキング・ロット戦に同意、待ち伏せしたフレアーはオートンを叩きのめし未だ衰えない存在感を見せ付けるが、オートン率いるレガシーの介入により形勢逆転し、最後にはRKOを喰らった。

日本との関わり

日本および日本人レスラーとの関わりも深い。初来日は1973年6月、国際プロレスの「ビッグ・サマー・シリーズ」である。来日前に雑誌やパンフレットなどに掲載されていた写真は、汚らしい赤毛に下品な口髭、ポッコリと出た腹、とかなり冴えないスタイルだったが、実際に日本に来た時には精悍な顔に口髭はきれいに剃り落とされ、髪型もダイナマイト・キッドを彷彿とさせるショート・ヘア、腹もシェイプアップされ関係者を驚かせた。初来日の国際プロレスのリングでは、ラッシャー木村との金網デスマッチも行われている(フレアーは、金網マッチへの出場はもとより、試合での流血もこのときが初めてであったと自著で述懐している)。また、同シリーズには後にNWA世界王座を巡るライバルとなるダスティ・ローデスとディック・マードックのジ・アウトローズがエース格として参加しており、トリオを組んでメインイベントの6人タッグマッチにも時折出場した。

以降、2008年1月までに62回来日している。NWA王者として全日本プロレスにも再三来日し、ジャンボ鶴田、天龍源一郎、長州力、谷津嘉章、輪島大士、テリー・ファンク、ハーリー・レイス、ザ・グレート・カブキらを挑戦者に迎え、防衛に成功している。

また、1984年に横須賀市総合体育館でケリー・フォン・エリックを破ってNWA王座を奪還。1985年には両国国技館でAWA世界王者のリック・マーテルと、史上初になるNWAとAWAの世界ダブル・タイトルマッチを闘っている(結果は両者リングアウト)。

WCWと新日本プロレスが提携していた頃は新日本にも参戦し、G1 CLIMAXに参加したほか、1995年4月には、アントニオ猪木と北朝鮮にてプロレスの試合を行っている。また、武藤敬司がアメリカマットで武者修行していた頃は、グレート・ムタとしてフレアーと連日のように対戦していた。

2003年にWWF横浜アリーナ興行があった際に、リング上にて日本プロレス界でのライバル達の名前を挙げた。順番に「ジャンボ鶴田」「天龍源一郎」「ブルーザー・ブロディ」「スタン・ハンセン」「テリー・ファンク」「ハーリー・レイス」「アントニオ猪木」「長州力」「蝶野正洋」「藤波辰爾」「ジャイアント馬場」「ザ・グレート・ムタ」の12選手である。なお、この時ゲストとして実況席にいた武藤には、フレアーが自ら手を差し向けて敬意を示した。

2008年日本公演PRのためクリス・ジェリコ、キャンディス・ミシェルとともに来日。司会を務めた草野仁からチョップを貰った。お返しはサイン入りのベルトだった。

獲得タイトル

NWA
  • NWA世界ヘビー級王座 : 10回
  • NWAミズーリ・ヘビー級王座 : 1回
  • NWA USヘビー級王座(トロント版) : 2回
  • NWA USヘビー級王座(ミッドアトランティック版) : 5回
  • NWAミッドアトランティック・ヘビー級王座 : 3回
  • NWAミッドアトランティックTV王座 : 2回
  • NWA世界タッグ王座(ミッドアトランティック版) : 3回(w / グレッグ・バレンタイン×2、ブラックジャック・マリガン)
  • NWAミッドアトランティック・タッグ王座 : 3回(w / リップ・ホーク、グレッグ・バレンタイン、ビッグ・ジョン・スタッド)
WCW
  • WCW世界ヘビー級王座 : 7回
  • WCWインターナショナル王座 : 2回
  • WCW USヘビー級王座 : 1回
WWE
  • WWF世界ヘビー級王座 : 2回
  • WWE世界タッグ王座 : 3回(w / バティスタ×2、ロディ・パイパー)
  • インターコンチネンタル王座 : 1回

入場曲

  • Also sprach Zarathustra(Richard Georg Strauss)
  • The Four Horsemen's Theme
  • ギャラクシー・エクスプレス/国吉良一(NWA世界ヘビー級王者時代、全日本プロレス限定)

その他

  • フレアーはNWAクロケット・プロと専属契約を結んでおり、これによってクロケット・プロがNWA内での発言力を高めたために連盟内のパワーバランスが崩れ、NWA崩壊の原因となったといわれる。
  • セスナ機墜落事故の恐怖により、背中から受身を取ることができなくなった。現在でもデッドリー・ドライブやショルダースルーなど落下系の技を受ける際は肩を下にして斜めに受身を取っている。
  • 「16回の世界王者」と呼ばれるが、NWA王座からWCW王座の過渡期は系譜が非常に曖昧なため、実際には19回とカウントすることもできる。またWCW所属時にはWWF王座歴をカウントせずに「14回の世界王者」と名乗っていた。
  • 数々の「やられ芸」を持つフレアーだが、「Oh, No!」のポーズは初代ネイチャーボーイのバディ・ロジャース、「前のめり受身」「コーナー上からのデッドリードライブ」はレイ・スティーブンス、そして「尻出し」はディック・マードックがそれぞれ得意としていたものを受け継いだものである。
  • 定番アピールの「Wooooo!」は元々ジェリー・リー・ルイスが『火の玉ロック』の曲中でやっていたものを真似し、自分流にアレンジしたものである。
  • フレアーはニーパッドを膝からやや下にずらして着用しているが、これは得意技の足4の字固めのグリップを高めるための工夫である。
  • 2003年、3枚組のDVD、The Ultimate Ric Flair Collection が発売された。
  • 2004年、ハーリー・レイスのWWE殿堂入りに際し、ハーリー・レイスへ盾を授与するプレゼンターを務めた。
  • 2004年、自伝 Ric Flair: To Be The Man を発売。
  • 2005年、ロディ・パイパーのWWE殿堂入りに際し、ロディ・パイパーへ盾を授与するプレゼンターを務めた。
  • 日本のお笑い芸人レイザーラモンHGのギャグ「フォー!」は、フレアーの定番アピールが元ネタである。
  • 梶原一騎原作の漫画『プロレススーパースター列伝』には馬場・猪木・ハンセン・ブロディら当時の人気レスラーと並んでフレアーが登場する。なお、なぜかブッチャーと友人ということになっている。

  


今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  
ノア
栃木県総合文化センター・サブホール

潮崎豪、欠場に伴い対戦カード、3カード変更。
森嶋猛、吉江豊、石森太二 vs モハメドヨネ、金丸義信、KENTA
杉浦貴、井上雅央 vs 佐々木健介、起田高志
高山善廣、佐野巧真 vs 谷口周平、齋藤彰俊
鈴木鼓太郎/志賀賢太郎vs丸藤正道/青木篤志
秋山準 vs 宮原健斗
小川良成、リッキー・マルビン vs 中嶋勝彦、梶原慧
田上明 vs 平柳玄藩


19:00
ドラゴンゲート
神戸・上屋劇場

CIMA、Gamma、斎藤了 vs 望月成晃、ドン・フジイ、新井健一郎
B×Bハルク vs KAGETORA
YAMATO、サイバー・コング vs ドラゴン・キッド、神田裕之
横須賀享 vs 堀口元気
超神龍 vs 土井成樹
吉野正人/PACvsスペル・シーサー/シーサーB

19:00
DEEP
DEEP 52
東京・後楽園ホール

DEEPメガトン級王者決定戦
桜木裕司 vs 田澤和久

桜井隆多 vs 中西良行
今成正和 vs 中村“アイアン”浩士
昇侍 vs 加藤友弥
石岡沙織 vs ハム・ソヒ
宮下トモヤ・チャリティー・エキシビジョンマッチ
出場選手:勝村周一朗、砂辺光久、山宮恵一郎、石井大輔
山崎剛 vs 津田勝憲
岩瀬茂俊 vs 渡辺良知
NORI vs 長谷川賢
和田竜光 vs 粕谷栄
小林聖人 vs 益田亮
Barbaro44 vs LUIZ

18:00
大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 13:00
大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 19:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00
スマッシュ
SMASH 14
東京・新宿FACE

TAJIRI、AKIRA vs マイケル・コバック、サイボニック・マシーン
大森隆男 vs スターバック
朱里 vs リン・バイロン
KUSHIDA、木藤裕次 vs 大原はじめ、クリスチャン・クルキィー
TAJIRI、矢郷良明、大家健 vs 華名、紫雷美央、紫雷イオ
児玉ユースケ vs アズールドラゴン

19:00
666
東京・新木場1st RING

卒塔婆&凶器持込デスマッチ
宮本裕向、忍 vs 葛西純、神威

19:15
WAVE
神奈川・横浜にぎわい座B2階のげシャーレ

WAVEvsJWPのシングル5対5
◆WAVE
桜花由美/GAMI/春日萌花/植松寿絵/下野佐和子
◆JWP
コマンド・ボリショイ/春山香代子/倉垣翼/米山香織/Leon

19:00
19時女子プロレス
19時女子プロレス 62

エキシビションマッチ 5分間
志田光vs長野レミ

◆タッグマッチ 19分1本勝負
藤本つかさ&宮城もちvsさくらえみ&都宮ちい

宮城もち、初参戦。
番組MCに、飯田美花(フリー)が初挑戦。
また、帯広さやかの意向により、今大会より試合時間が19分1本勝負となります。

 
19:00




試合結果
2/24
nikkansports.comより

◆新日本
○高橋裕二郎[9分2秒 片エビ固め]×忍
○円華[9分56秒 エビ固め]×タイチ
○内藤哲也[17分30秒 片エビ固め]×KUSHIDA

◆大阪プロ
○ゼウス[5分39秒 体固め]×アルティメット・スパイダーJr.
○松山勘十郎[8分18秒 サソリ固めブッチャー]×くいしんぼう仮面
原田大輔、○小峠篤司[13分13秒 片エビ固め]×HAYATA、タダスケ

◆沖縄プロ
○グルクンダイバー[7分48秒 グルクンドライバー]×仙台幸子
▽3WAYマッチ
○ヤンバルクイーンナ[9分56秒 横鳥固め]×ウルトラ☆マンゴー
※もう1人の選手はシーサー王
めんそーれ親父、○ミル・マングース[13分51秒 マングースプラッシュ]怪人ハブ男、×キジムナー


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